外部機関が実施する「表彰」,「研究助成」,「研究募集」,「研究者募集」に関する情報

電気学会では,外部機関から学会に対して推薦依頼、募集案内の掲載依頼がある「表彰」,「研究助成」,「研究募集」,「研究者募集」についてホームページを通じて,広く会員の皆様に周知することとしました。
本情報が,会員の皆様の積極的な応募に寄与できれば,幸いです。

現在募集中の表彰,研究助成,研究募集

【表彰】

実施機関 名  称 対   象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
公益財団法人東レ科学振興会 平成30年度東レ科学技術賞 貴学協会に関する分野で,下記のいずれかに該当する方
(1)学術上の業績が顕著な方
(2)学術上重要な発見をした方
(3)効果が大きい重要な発明をした方
(4)技術上重要な問題を解決して,技術の進歩に大きく貢献した方
2件以内。1件につき,賞状,金メダルおよび賞金500万円 学協会 平成30年
10月10日必着
[学会締切]
10月3日
(問合せ先)http://www.toray.co.jp/tsf/index.html
公益財団法人岩谷直樹記念財団 第45回(平成30年度)岩谷直治記念賞 学会・協会およびその他研究機関等が,次の項目に関し優れた技術開発でかつ産業上の貢献を認めた業績とします。
(1)生産プロセスの合理化によるエネルギーの有効利用,効果的な環境保全の達成
(2)エネルギーおよび環境に関する独創的な技術の開発
(3)エネルギーおよび環境に関連した新素材,バイオ新技術およびエレクトロニクス新技術の開発
賞牌および副賞300万円
2件以内
学協会 8月号 平成30年
8月31日
[学会締切]
平成30年
8月24日
(問合せ先)http://www.iwatani-foundation.or.jp/
公益財団法人中谷医工計測技術振興財団 平成30年度(2018年度)中谷賞 医工計測技術分野における技術開発の飛躍的な発展を期し,顕著な業績をあげた研究者 中谷賞大賞
賞金500万円 1件
中谷賞奨励賞
賞金250万円 2件
団体,学協会 平成30年
9月30日
(問合せ先)http://www.nakatani-foundation.jp
東京電機大学 平成30年度(第42回)丹羽保次郎記念論文賞 情報工学,電気工学の関連分野を含む,広い意味の電子通信工学関係論文のうち,平成28年9月1日~平成30年8月31日に掲載された論文。
申請者は大学院生(修士課程及び博士課程)大学院修了又は満期退学後2年(応募時において)以内の者。
受賞者は2名以内とし,本賞と副賞を贈呈します。 大学院研究科委員長或いはそれに準ずる職の方 8月号 平成30年
9月7日
(問合せ先)http://web.dendai.ac.jp/about/match/research/niwa/
公益財団法人スガウェザリング技術振興財団 第37回スガウェザリング財団賞 ウェザリング技術の研究および振興に間し,画期的な,著しい,あるいは優れた成果が認められる方。
表彰の種類についてはホームページを参照してください。
賞状,副賞,賞金 団体,学協会 8月号 平成30年
10月31日
(問合せ先)http://www.swtf.or.jp/activity/commendation.html
公益社団法人高分子学会 2018年度高分子学科賞 我が国の高分子科学および技術の進歩をはかるため,高分子科学,技術に関する独創的かつ優れた業績を挙げた会員 高分子学会賞(科学)1名/件
高分子学会賞(技術)5名以内/件
高分子学会会員,団体 9月号 平成30年
9月30日
[学会締切]
9月21日
(問合せ先)http://main.spsj.or.jp/c15/c15.php
公益社団法人発明協会 2019年度全国発明表彰 我が国における発明などの完成者並びに発明の実施及び奨励に関し,功績のあった方々 各表彰についてはWEBをご参照下さい。 平成30年
8月31日
(問合せ先)http://koueki.jiii.or.jp/
朝日新聞社 朝日賞 学術,芸術などの分野で傑出した業績をあげ,わが国の文化,社会の発展,向上に多大の貢献をされた個人または団体。 毎年、1月1日の朝日新聞朝刊で発表します。1月下旬に贈呈式を行い,正賞のブロンズ像と副賞1件500万円を贈ります。 団体,学協会 平成30年
8月24日
(問合せ先)http://www.asahi.com/shimbun/award/asahi/
一般財団法人丸文財団 研究業績表彰 (丸文学術賞/丸文研究奨励賞) 科学技術の進歩ならびに次世代の産業創出に資する創造的産業技術の向上に対して最も貢献が期待される顕著な研究業績,将来的に貢献が期待される研究業績,または成果を挙げつつある研究を表彰するものです。
この賞は,日本国内の大学または公的研究機関に属し,選考対象技術分野に従事する年齢満40歳以下の国内若手研究者を対象としています(国籍不問)。
丸文学術賞  1件
賞状,賞金(300万円)および記念品
丸文研究奨励賞 3件
賞状,賞金(200万円/件)および記念品
候補者の属する機関の長,またはこれに準ずる方 9月号 平成30年
10月31日
(問合せ先)http://www.marubun-zaidan.jp/oubo.shtml
公益財団法人ブレインサイエンス振興財団 第33回塚原仲晃記念賞 生命科学の分野において優れた独創的研究を行っている,当該年度において50歳以下の研究者(平成30年4月2日から平成31年3月31日までにおいて51歳になった者を含む。国内外を問わない。) 原則として1件とし賞牌ならびに副賞100万円 候補者の業績についてよく知る人 9月号 平成30年
10月12日
(問合せ先)http://www.bs-f.jp/index.html
公益財団法人宇宙科学振興会 第11回宇宙科学奨励賞 宇宙理学(地上観測を除く)分野及び宇宙工学分野で独創的な研究を行い,宇宙科学の進展に寄与する優れた研究業績をあげた当該年度の4月1日現在37歳以下の若手研究者個人 宇宙理学関係1名,宇宙工学関係1名とする(ただし適格者のいない場合は受賞者なしとする場合がある)。
本賞(賞状と表彰楯)および副賞(賞金30万円)
学協会 9月号 平成30年
10月31日
[学会締切]
10月24日
(問合せ先)http://www.spss.or.jp
公益財団法人市村清新技術開発財団 第51回市村産業賞 (1)独創的・画期的で世界的に見て高い水準にあるもの。
(2)その技術の実用化で新たな産業分野の創生や市場の拡大に効果が顕著なもの。
(3)産業・社会の発展に先導的な役割を果たし波及効果が大きく期待できるもの。
ただし,すでに顕著な賞を受賞しているものは対象外とします。
本賞(原則1件)賞金2,000万円,本賞記念牌
功績賞(原則2件)賞金500万円,功績賞記念牌
貢献賞(原則5件)賞金300万円,貢献賞記念牌
個人 10月号 平成30年
11月20日
(問合せ先)http://www.sgkz.or.jp
公益財団法人市村清新技術開発財団 第51回市村地球環境産業賞 (1)対象技術の開発に中核として係わり,功績のあった技術開発者(3名以内)
(2)大学及び公的研究機関関係者は産業界の関係者と連携して功績のあった技術開発者。
対象分野,技術の詳細はホームページをご参照ください。
功績賞(原則1件)賞金500万円,功績賞記念牌
なお,特に顕著な業績に対しては特別賞(賞金2000万円,特別賞記念牌)を贈呈することがあります。
個人 10月号 平成30年
11月20日
(問合せ先)http://www.sgkz.or.jp
公益財団法人電気通信普及財団 2018年度電気通信普及財団賞(第34回)
テレコムシステム技術賞/テレコムシステム技術学生賞
対象
テレコムシステム技術賞は、研究論文・著作等の著者の方(著者及び共著者の方)
テレコムシステム技術学生賞は、大学の学部若しくは大学院の修士課程又は博士課程に在学中の方(2018年3月以降卒業・修了者を含む。)

内容
情報通信の普及、振興、発展に貢献する技術分野の優れた研究論文・著作等を「テレコムシステム技術賞」として表彰。また、大学の学部若しくは大学院の修士課程又は博士課程在学中に行った情報通信の普及、発展、振興に関わる技術分野の研究論文等を「テレコムシステム技術学生賞」として表彰する。
詳細はホームページを参照してください。

入賞5件以内(賞金各50万円)、奨励賞数件程度(賞金各30万円) 個人 平成30年
10月15日
(問合せ先)https://www.taf.or.jp/award/

【研究助成】

実施機関 名  称 対   象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
公益財団法人東レ科学振興会 平成30年度東レ科学技術研究助成 貴学協会が関与する分野で国内の研究機関において,自らのアイディアで萌芽的研究に従事しており,かつ今後の研究の成果が科学技術の進歩,発展に貢献するところが大きいと考えられる若手研究者(原則として推薦時45才以下)。本助成が重要な研究費と位置づけられ,これにより申請研究が格段に進展すると期待されることが要件。 総額1億3千万円。1件3千万円程度まで,10件程度。 学協会 平成30年
10月10日必着
[学会締切]
10月3日
(問合せ先)http://www.toray.co.jp/tsf/index.html
公益財団法人八洲環境技術振興財団 研究開発・調査助成 環境技術分野における基礎的な技術に関する研究課題について,研究に従事しているか,または具体的に研究着手の段階にあり,2~3年以内に研究の成果が期待されるもの。研究課題につきましてはHPをご確認ください。
日本の国・公・私立大学(大学附属または附属研究所を含む)および高等専門学校に在籍する個人またはグループの代表者。
原則100万円/件
15件程度
6月号 平成30年
10月31日
(問合せ先)http://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/
公益財団法人八洲環境技術振興財団 国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成 環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした,国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催を支援する。
日本の国・公・私立大学(大学附置または附属研究所を含む。)、および高等専門学校に在籍する個人
1件当たり最大20万円、10件程度 6月号 (第I期)
平成30年4月10日~平成30年6月10日
(第II期)
平成31年4月1日~平成31年9月30日
(問合せ先)http://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/
公益財団法人宇宙科学振興会 国際学会出席旅費の支援 宇宙理学(地上観測を除く)および宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先端的な研究活動を行っている若手研究者(当該年度4月2日で35歳以下)、またはシニアの研究者(当該年度4月2日で63歳以上かつ定年退職した者)で、国際研究集会で論文発表または主要な役割などが原則として確定している者。 一件あたり10?30万円程度、年間10件程度 7月号 平成30年10月1日~
平成31年3月31日の間の
出発対象者
平成30年8月31日平成31年4月1日~
平成31年9月30日の間の
出発対象者
平成31年2月29日
(問合せ先)http://www.spss.or.jp
公益財団法人宇宙科学振興会 国際学会開催の支援 宇宙科学研究を推進している国内の学術団体(研究所、大学等)で、宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する国際学会、国際研究集会の国内開催を主催しようとする団体。 一件あたり30?50万円程度、年間3~5件程度 7月号 平成30年10月1日~
平成31年3月31日に開催の国際学会対象
平成30年8月31日平成31年4月1日~
平成31年9月30日に開催の国際学会対象
平成31年2月29日
(問合せ先)http://www.spss.or.jp
パワーアカデミー 2018年度パワーアカデミー研究助成 【特別推進研究】
助成対象: 独創的、先駆的かつ電気工学分野への波及効果が期待できる研究
応募資格: 日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤の教員
【萌芽研究】
助成対象: 電気工学分野の将来展開を見据えた研究
応募資格: 日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍する学生。日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤教員のチーム(最大5名まで)
【萌芽研究(博士課程学生枠)】
助成対象: 電気工学分野の将来展開を見据えた研究
応募資格: 2019年度、日本国内の大学の博士課程後期に在籍予定の学生(リサーチアシスタントとして雇用可能な方に限る)
【特別推進研究】
助成金額:1000万円程度
助成件数:1件【萌芽研究】
助成金額:
・個人型
上限100万円/件
・チーム型共同研究
上限100万円*/人
*チーム間連携のため別途20万円を加算
助成件数:15件程度(予定)【萌芽研究(博士課程学生枠)】
助成金額:
上限100万円/件
(上限50%をRA費用に計上可能)
助成件数:5件程度(予定)
個人 8月号 平成30年
8月24日
午後3時(必着)
(問合せ先)http://www.power-academy.jp/
公益財団法人スガウェザリング技術振興財団 第38回研究助成,国際会議助成 1.研究助成
大学,研究期間,学会,協会に所属または関連する方で,
(1)ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり,かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループ。
(2)ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち,明確な研究目標を持つ若い研究者。2.国際会議助成
大学,研究機関,学会,協会に所属または関連し,ウェザリング技術に関わる国際会議を主催する者で,その会議が具体的な成果として我が国のウェザリング技術の発展に資するものと認められる会議であること。
研究助成
1件50万円または100万円の2種類国際会議助成
50万円を上限とします。2019年4月1日~2020年3月31日までの研究または国際会議を助成対象とします。
学会,協会,大学または研究機関の代表者 8月号 平成30年
10月30日
(問合せ先)http://www.swtf.or.jp/activity/commendation.html
国立研究開発法人科学技術振興機構 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
平成31年度研究提案募集
応募要件:日本国内の大学や研究機関,企業などに所属して,国際共同研究の研究代表者としての責務を果たし,最初から最後まで国際共同研究に従事できること。
その他,責務等も記載していますので,公募要領の記載内容をご理解のうえ応募してください。対象分野:環境・エネルギー/生物資源/防災
(注) 感染症分野については,平成28年度より国立研究開発法人日本医療研究開発
機構(AMED)が公募を行っています。
感染症分野については,AMEDの公式サイトをご参照ください。研究期間:3~5年間
1課題あたり,1億円程度/年
(内訳)JST:委託研究経費3,500万円程度/年
JICA:ODA技術協力経費6,000万円程度/年
平成30年
11月中旬
(問合せ先)http://www.jst.go.jp/global/koubo.html
公益財団法人日立財団 2018年度(第50回)倉田奨励金 助成対象分野
(1)エネルギー・環境
(2)都市・交通
(3)健康・医療
上記3分野における,社会課題の解決に資する自然科学の研究,および自然科学と社会科学の分野横断的,融合的研究。助成対象者
国内の研究機関(博士後期課程を有する研究科,同研究科に係る学部,または文部科学省科学研究費補助金を申請することができる法人)に所属する研究者を対象とします。ただし国籍は問いません。
1件あたり100万円程度(上限300万円) 所属機関長の承諾が必要です 9月号 平成30年
9月20日
(問合せ先)http://www.hitachi-zaidan.org/works/environment/kurata/index.html
一般財団法人丸文財団 交流研究助成 選考対象技術分野に従事する年齢満35歳以下の大学院生(国内外の大学院博士課程に学位取得等の目的で派遣された者),ポスト・ドクター,またはそれに準じる若手研究者を対象としています(国籍不問)。
選考分野等の詳細はホームページをご参照ください。
約12件程度(1件につき上限150万円) 所属長 9月号 平成30年
10月31日
(問合せ先)http://www.marubun-zaidan.jp/kenky.shtml
公益財団法人ブレインサイエンス振興財団 第33回研究助成 脳科学の広い分野における研究に対して助成を行いますが,特に,脳のメカニズムを解明する独創的な研究計画の助成に重点をおきます。 原則として15件以下とし助成額は1件80万円から100万円とします。 9月号 平成30年
10月12日
(問合せ先)http://www.bs-f.jp/index.html
公益財団法人ブレインサイエンス振興財団 第32回海外派遣研究助成 我が国における脳科学の研究の促進を図るため,国際学会,シンポジウム等への参加,あるいは短期間(6か月以内)の共同研究のための研究者海外派遣を助成します。但し,平成31年4月1日から平成32年3月31日の間に出発できるもの。 1件当たりの助成額は往復の航空運賃を主とし,30万円までを限度として必要額を若干件数助成します。 9月号 平成31年
1月11日
(問合せ先)http://www.bs-f.jp/index.html
公益財団法人ブレインサイエンス振興財団 第32回海外研究者招聘助成 脳科学研究分野において,独創的テーマに意欲的に取り組んでいる外国人研究者の短期間(3か月以内)の招聘を助成します。但し,平成31年4月1日から平成32年3月3日の間に招聘するもの。また助成金は招聘する受入責任者に交付します。 1件当たりの助成額は往復の航空運賃を主とし,30万円までを限度として必要額を若干件数助成します。 9月号 平成31年
1月11日
(問合せ先)http://www.bs-f.jp/index.html
公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団 調査研究 国内の大学院,大学,短大,高専,専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ。※研究者には大学院博士課程在籍者を含みます。但し,指導教官・教員の推薦が必要です。
研究テーマについてはホームページを参照してください。
700万円以内 9月号 平成30年
10月15日
(問合せ先)http://www.nakayama-zaidan.or.jp
公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団 研究助成 (1)助成研究A ゲームの分野の研究
(2)助成研究B 「人間と遊び」に関する各種研究
(3)国際交流(参加) 遊び・ゲームに関する国際会議等への参加国内の大学院,大学,短大,高専,専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ。※研究者には大学院博士課程在籍者を含みます。但し,指導教官・教員の推薦が必要です。
(1)2,660万円以内
(2)980万円以内
(3)70万円以内
9月号 平成30年
10月15日
(問合せ先)http://www.nakayama-zaidan.or.jp
公益財団法人鹿島学術振興財団 2018年度研究助成 我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため,工学を含む自然科学,人文・社会科学,学際融合的な分野・領域等において国民生活向上への寄与が期待される研究を行う研究者個人又は研究グループ 総額5,600万円
1研究課題への助成金は,継続期間(2年目)を含めて合計300万円以内で助成期間は2年間まで。
団体,学協会 9月号 平成30年
11月10日
[学会締切]
平成30年
11月2日
(問合せ先)http://www.kajima-f.or.jp/
公益財団法人磁気健康科学研究振興財団 第25回磁気健康科学研究助成 大学(高等専門学校等の教育機関を含む)または研究機関等に属する者。
※前年度助成金受領者 (前年度共同研究者含む)及び当財団理事,評議員,審査委員は除く。
対象研究課題についてはホームページを参照してください。
※特に若い研究者の方々に研究代表者として応募されることを推奨いたします。また,磁気以外の他分野でご活躍され生体磁気研究に挑戦される方も歓迎いたします。
約1000万円(採用件数:不定) 個人 10月号 平成30年
11月20日
(問合せ先)http://www.maghealth.or.jp/oubo.html
公益財団法人磁気健康科学研究振興財団 30周年記念特別助成2018 大学・大学院(高等専門学校等の教育機関を含む)または研究機関等に属する者。
前年度助成金受領者も可(前年度共同研究者含む)。
※当財団理事、評議員、審査委員は除く。
※特に若い研究者の方々に研究代表者として応募されることを推奨いたします。また、磁気以外の他分野でご活躍され生体磁気研究に初めて挑戦される方も歓迎いたします。
約500万円(採用件数:1件) 個人 10月号 平成30年
11月20日
(問合せ先)http://www.maghealth.or.jp/oubo.html

【研究募集】

実施機関 名称 対象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
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【研究者募集】

実施機関 名称 対象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
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