外部機関が実施する「表彰」,「研究助成」,「研究募集」,「研究者募集」に関する情報

電気学会では,外部機関から学会に対して推薦依頼、募集案内の掲載依頼がある「表彰」,「研究助成」,「研究募集」,「研究者募集」についてホームページを通じて,広く会員の皆様に周知することとしました。
本情報が,会員の皆様の積極的な応募に寄与できれば,幸いです。

現在募集中の表彰,研究助成,研究募集

【表彰】

実施機関 名  称 対   象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
公益財団法人東レ科学振興会 平成30年度東レ科学技術賞 貴学協会に関する分野で,下記のいずれかに該当する方
(1)学術上の業績が顕著な方
(2)学術上重要な発見をした方
(3)効果が大きい重要な発明をした方
(4)技術上重要な問題を解決して,技術の進歩に大きく貢献した方
2件以内。1件につき,賞状,金メダルおよび賞金500万円 学協会 平成30年
10月10日必着
[学会締切]
10月3日
(問合せ先)http://www.toray.co.jp/tsf/index.html
公益財団法人島津科学技術振興財団 2018年度島津賞 科学技術,主として科学計測に係る領域で,基礎的研究および応用・実用化研究において著しい成果をあげた功労者を対象とします。 被表彰者1名に賞状,賞牌,副賞500万円 団体,学協会 6月号 平成30年
7月31日
〔学会締切〕
7月24日
(問合せ先)http://www.shimadzu.co.jp/SSF
公益財団法人島津科学技術振興財団 2018年度島津奨励賞 科学技術,主として科学計測に係る領域で,基礎的研究および応用・実用化研究において著しい成果をあげかつその研究の発展が期待される国内の研究機関に所属する45歳以下の研究者 被表彰者3名以下,副賞100万円,賞牌 団体,学協会 6月号 平成30年
7月31日
〔学会締切〕
7月24日
(問合せ先)http://www.shimadzu.co.jp/SSF
一般社団法人日本電気協会 第63回(平成30年度)澁澤賞 電気の保安,信頼度の向上に関する様々な分野で顕著な功績をあげた方,長年にわたり地道に業績をあげた方。 賞状ならびに記念品 所属会社または所属団体 7月号 平成30年
7月9日
(問合せ先)http://www.denki.or.jp/award/outline
東北大学電気通信研究所 平成30年度(第8回)RIEC Award 電気情報通信分野の学術研究の発展に顕著な貢献があり,将来にわたり,当該分野の発展に寄与することが期待される優秀な若手研究者で平成30年4月1日現在45歳以下であること。 賞状,賞牌及び副賞20万円 自薦不可 平成30年
7月20日
(問合せ先)http://www.riec.tohoku.ac.jp/ja/archives/riecaward/
公益財団法人ホソカワ粉体工学振興財団 KONA賞 粉体工学の基礎研究に従事し,かつ優れた研究業績を挙げた研究者1名 賞状および副賞として100万円 自薦不可
推薦者については特に制限はありません。
7月号 平成30年
7月20日
〔学会締切〕
7月13日
(問合せ先)http://www.kona.or.jp
公益財団法人岩谷直樹記念財団 第45回(平成30年度)岩谷直治記念賞 学会・協会およびその他研究機関等が,次の項目に関し優れた技術開発でかつ産業上の貢献を認めた業績とします。
(1)生産プロセスの合理化によるエネルギーの有効利用,効果的な環境保全の達成
(2)エネルギーおよび環境に関する独創的な技術の開発
(3)エネルギーおよび環境に関連した新素材,バイオ新技術およびエレクトロニクス新技術の開発
賞牌および副賞300万円
2件以内
学協会 8月号 平成30年
8月31日
[学会締切]
平成30年
8月24日
(問合せ先)http://www.iwatani-foundation.or.jp/
公益財団法人中谷医工計測技術振興財団 平成30年度(2018年度)中谷賞 医工計測技術分野における技術開発の飛躍的な発展を期し,顕著な業績をあげた研究者 中谷賞大賞
賞金500万円 1件
中谷賞奨励賞
賞金250万円 2件
団体,学協会 平成30年
9月30日
(問合せ先)http://www.nakatani-foundation.jp
大阪府,大阪市,一般財団法人大阪科学技術センター 第36回(平成30年度)大阪科学賞 対象分野:理学,工学,農学,生物学,医学,薬学,情報科学とそれらの学際的分野における科学および新技術の発展に寄与した研究・開発
対象:学術上顕著な業績を上げられた方,画期的な新技術の開発をされた方,研究のさらなる発展と研究者としての将来性が期待される方で1968年1月1日以降に出生された方。上記の業績または主要なものが大阪を中心とした地域で行われたものとする。
授賞は2件とし,1件につき賞状および賞金150万円を贈呈 自薦可 平成30年
6月29日
(問合せ先)http://www.ostec.or.jp/ostec_wp/pdf/kagakusyou/osaka_prize.html
文部科学省 平成31年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞及び若手科学者賞 詳細は文部科学省のホームページをご参照ください。 詳細は文部科学省のホームページをご参照ください。 推薦機関 平成30年
7月25日
(問合せ先)http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/index.htm
東京電機大学 平成30年度(第42回)丹羽保次郎記念論文賞 情報工学,電気工学の関連分野を含む,広い意味の電子通信工学関係論文のうち,平成28年9月1日~平成30年8月31日に掲載された論文。
申請者は大学院生(修士課程及び博士課程)大学院修了又は満期退学後2年(応募時において)以内の者。
受賞者は2名以内とし,本賞と副賞を贈呈します。 大学院研究科委員長或いはそれに準ずる職の方 8月号 平成30年
9月7日
(問合せ先)http://web.dendai.ac.jp/about/match/research/niwa/
公益財団法人大河内記念会 第65回(平成30年度)大河内賞 生産工学,生産技術,生産システムの研究開発並びに実施等に関するわが国の業績で,学術の進歩と産業の発展に大きく貢献した個人,グループまたは事業体 賞状,副賞 自薦,他薦問いません 8月号 平成30年
8月15日
(問合せ先)http://www.okochi.or.jp/
公益財団法人スガウェザリング技術振興財団 第37回スガウェザリング財団賞 ウェザリング技術の研究および振興に間し,画期的な,著しい,あるいは優れた成果が認められる方。
表彰の種類についてはホームページを参照してください。
賞状,副賞,賞金 団体,学協会 8月号 平成30年
10月31日
(問合せ先)http://www.swtf.or.jp/activity/commendation.html

【研究助成】

実施機関 名  称 対   象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
公益財団法人東レ科学振興会 平成30年度東レ科学技術研究助成 貴学協会が関与する分野で国内の研究機関において,自らのアイディアで萌芽的研究に従事しており,かつ今後の研究の成果が科学技術の進歩,発展に貢献するところが大きいと考えられる若手研究者(原則として推薦時45才以下)。本助成が重要な研究費と位置づけられ,これにより申請研究が格段に進展すると期待されることが要件。 総額1億3千万円。1件3千万円程度まで,10件程度。 学協会 平成30年
10月10日必着
[学会締切]
10月3日
(問合せ先)http://www.toray.co.jp/tsf/index.html
公益財団法人八洲環境技術振興財団 研究開発・調査助成 環境技術分野における基礎的な技術に関する研究課題について,研究に従事しているか,または具体的に研究着手の段階にあり,2~3年以内に研究の成果が期待されるもの。研究課題につきましてはHPをご確認ください。
日本の国・公・私立大学(大学附属または附属研究所を含む)および高等専門学校に在籍する個人またはグループの代表者。
原則100万円/件
15件程度
6月号 平成30年
10月31日
(問合せ先)http://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/
公益財団法人八洲環境技術振興財団 国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成 環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした,国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催を支援する。
日本の国・公・私立大学(大学附置または附属研究所を含む。)、および高等専門学校に在籍する個人
1件当たり最大20万円、10件程度 6月号 (第I期)
平成30年4月10日~平成30年6月10日
(第II期)
平成31年4月1日~平成31年9月30日
(問合せ先)http://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/
公益財団法人島津科学技術振興財団 2018年度研究開発助成 科学技術,主として科学計測に係る領域で,基礎的研究を対象とし,国内の研究機関に所属する45才以下(募集開始4月1日時点)の研究者に助成する。 (1)科学計測に係る一般分野
20名,総額2000万円
(2)科学計測に係る新分野
毎年度,当財団が設定した科学計測に係る新分野を対象として助成する。
分野名はHPをご参照ください。
3名以下,総額300万円以下
個人 平成30年
7月31日
(問合せ先)http://www.shimadzu.co.jp/SSF
一般財団法人キヤノン財団 研究助成プログラム「産業基盤の創生」 日本の強い産業を更に強化する,あるいは新たな産業を起こすことによって経済発展を促すような科学技術分野にあって,独創的,先駆的,萌芽的な研究を募集します。
分野としては,将来社会において重要になることが想定されるICT・エレクトロニクス・ロボティクス,健康・医療・生命科学,バイオテクノロジー,環境・資源・エネルギー,マテリアル・デバイス・プロセス,サービスサイエンスです。
1件あたりの助成申請額2,000万円を上限として,全体で10 数件程度を予定しています。 6月号 平成30年
6月29日
(問合せ先)http://www.canon-foundation.jp/
一般財団法人キヤノン財団 研究助成プログラム「理想の追求」 大きなイノベーションを起こすことが期待できる,先駆的で独創性のある研究プロジェクトを募集します。
2018年度の研究課題は『食』に関する研究です。
本プログラムではこれらを科学技術の力で解決するため,従来比較的小規模で行われていた個別研究ではなく,大きな視点に立った分野融合的で,
かつ有意義なゴールを設定した挑戦的な研究テーマを募集します。
1件あたりの助成申請額 3,000 万円を上限として,全体で数件程度を予定しています。 6月号 平成30年
7月13日
(問合せ先)http://www.canon-foundation.jp/
公益財団法人住友財団 2018年度基礎科学研究助成 助成対象研究:
理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む。)
応募資格:
「若手研究者」(所属が営利企業の場合には応募不可です)
総額 1億5,000万円(1件当たり最大 500万円)90件程度 平成30年
6月30日
(問合せ先)http://www.sumitomo.or.jp/
公益財団法人住友財団 2018年度環境研究助成 助成対象研究:
・一般研究 環境に関する研究(分野は問いません。)
・課題研究 2018年度募集課題
「地域固有の環境問題の理解および解決のための学際研究または国際共同研究」
応募資格:研究者の所属が営利企業(兼務を含む)の場合には応募不可ですが、他には特に制約はしておりません。
助成金:総額 1億円
一般研究 7,500万円
1件当たり最大 500万円
課題研究 2,500万円
1件当たり最大1,000万円
助成件数
一般研究 50件程度
課題研究  3件程度
平成30年
6月30日
(問合せ先)http://www.sumitomo.or.jp/
公益財団法人藤原科学財団 藤原セミナー開催助成 対象分野:
自然科学の全分野
応募資格:
わが国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者
セミナー要件についてはホームページを参照してください。
1件につき12,000千円以内(総額24,000千円以内)
2件以内
6月号 平成30年
7月31日
(問合せ先)http://www.fujizai.or.jp
公益財団法人立石化学技術振興財団 2018年度後期国際交流助成 エレクトロニクス及び情報工学の分野で,人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣,特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣に対し,応募者本人に助成します。 国際会議発表 1件40万円以下
短期在外研究 1件70万円以下
合計10件程度
6月号 平成30年
6月30日
(問合せ先)http://www.tateisi-f.org/
公益財団法人立石化学技術振興財団 2018年度国際会議開催助成 エレクトロニクス及び情報工学の分野で,人間と機械の調和を促進するための国際会議の開催を対象として助成します。 1件100万円以下 10件程度 6月号 平成30年
6月30日
(問合せ先)http://www.tateisi-f.org/
公益財団法人宇宙科学振興会 国際学会出席旅費の支援 宇宙理学(地上観測を除く)および宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先端的な研究活動を行っている若手研究者(当該年度4月2日で35歳以下)、またはシニアの研究者(当該年度4月2日で63歳以上かつ定年退職した者)で、国際研究集会で論文発表または主要な役割などが原則として確定している者。 一件あたり10?30万円程度、年間10件程度 7月号 平成30年10月1日~
平成31年3月31日の間の
出発対象者
平成30年8月31日平成31年4月1日~
平成31年9月30日の間の
出発対象者
平成31年2月29日
(問合せ先)http://www.spss.or.jp
公益財団法人宇宙科学振興会 国際学会開催の支援 宇宙科学研究を推進している国内の学術団体(研究所、大学等)で、宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する国際学会、国際研究集会の国内開催を主催しようとする団体。 一件あたり30?50万円程度、年間3~5件程度 7月号 平成30年10月1日~
平成31年3月31日に開催の国際学会対象
平成30年8月31日平成31年4月1日~
平成31年9月30日に開催の国際学会対象
平成31年2月29日
(問合せ先)http://www.spss.or.jp
公益財団法人ホソカワ粉体工学振興財団 研究助成 国立私立大学,その他教育・研究機関において粉体工学に関する基礎研究に従事している研究者。 100万円以下,20件程度。
助成期間は原則として1カ年です。
所属会社または所属団体 7月 平成30年
7月20日
(問合せ先)http://www.kona.or.jp
公益財団法人ホソカワ粉体工学振興財団 研究者育成のための助成 粉体工学に関する基礎研究に従事する大学院の学生を対象とし,申請時において,博士後期課程の1,2年次に在学する者,または同課程に進学予定の者。 1件当たり30万円(年額)。10件,総額300万円。 直接の研究指導者 7月 平成30年
7月20日
(問合せ先)http://www.kona.or.jp
公益財団法人ホソカワ粉体工学振興財団 研究成果の公開への援助(シンポジウム等の開催援助) 粉体工学に関する国際的なシンポジウム等の開催費用に対する援助で,これを主催する学・協会等の団体に授与する。 1件当り50万円~100万円,総額100万円。助成期間は原則として1カ年です。 所属会社または所属団体 7月 平成30年
7月20日
(問合せ先)http://www.kona.or.jp
公益財団法人中谷医工計測技術振興財団 平成30年度(2018年度)技術開発研究助成 1.開発研究
独創的な発想に基づく研究であって,実用化が期待できる技術であるか,または,それに寄与することが期待されるもの。
2.奨励研究
独創的な発想に基づく夢のある研究であって,将来の実用化に向けた基礎技術として期待されるもの。
研究責任者は,募集締切日に35歳以下であること。
開発研究 1件最大400万円
奨励研究 1件最大200万円
各20件程度
平成30年
7月31日
(問合せ先)http://www.nakatani-foundation.jp
公益財団法人中谷医工計測技術振興財団 平成30年度(2018年度)技術開発研究助成特別研究助成 医工計測技術分野において基盤となる開発研究を一層発展させることにより,卓越した成果が期待でき,かつ実用化が見込まれる研究成果の創出に資する研究 2年間で最大3000万円を5件程度(初年度最大2000万円の助成可) 平成30年
7月31日
(問合せ先)http://www.nakatani-foundation.jp
公益財団法人中谷医工計測技術振興財団 平成30年度(2018年度)調査研究助成 生体,その構成体(分子,細胞小器官,細胞,臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術,情報解析技術などに関する研究であり,医療,健康管理,介護などに関して有用な情報を与えるもの。臨床への応用も含む。 2年間で最大300万円 平成30年
7月31日
(問合せ先)http://www.nakatani-foundation.jp
パワーアカデミー 2018年度パワーアカデミー研究助成 【特別推進研究】
助成対象: 独創的、先駆的かつ電気工学分野への波及効果が期待できる研究
応募資格: 日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤の教員
【萌芽研究】
助成対象: 電気工学分野の将来展開を見据えた研究
応募資格: 日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍する学生。日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤教員のチーム(最大5名まで)
【萌芽研究(博士課程学生枠)】
助成対象: 電気工学分野の将来展開を見据えた研究
応募資格: 2019年度、日本国内の大学の博士課程後期に在籍予定の学生(リサーチアシスタントとして雇用可能な方に限る)
【特別推進研究】
助成金額:1000万円程度
助成件数:1件【萌芽研究】
助成金額:
・個人型
上限100万円/件
・チーム型共同研究
上限100万円*/人
*チーム間連携のため別途20万円を加算
助成件数:15件程度(予定)

【萌芽研究(博士課程学生枠)】
助成金額:
上限100万円/件
(上限50%をRA費用に計上可能)
助成件数:5件程度(予定)

個人 8月号 平成30年
8月24日
午後3時(必着)
(問合せ先)http://www.power-academy.jp/
公益財団法人スガウェザリング技術振興財団 第38回研究助成,国際会議助成 1.研究助成
大学,研究期間,学会,協会に所属または関連する方で,
(1)ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり,かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループ。
(2)ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち,明確な研究目標を持つ若い研究者。

2.国際会議助成
大学,研究機関,学会,協会に所属または関連し,ウェザリング技術に関わる国際会議を主催する者で,その会議が具体的な成果として我が国のウェザリング技術の発展に資するものと認められる会議であること。

研究助成
1件50万円または100万円の2種類

国際会議助成
50万円を上限とします。

2019年4月1日~2020年3月31日までの研究または国際会議を助成対象とします。

学会,協会,大学または研究機関の代表者 8月号 平成30年
10月30日
(問合せ先)http://www.swtf.or.jp/activity/commendation.html

【研究募集】

実施機関 名称 対象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
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【研究者募集】

実施機関 名称 対象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
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