電気学会論文誌への投稿


【重要】「電気学会論文誌への投稿手引」の改正について

電気学会倫理綱領・行動規範に関する確認

2014年4月より,すべての投稿原稿の内容が電気学会倫理綱領・行動規範に抵触しないものでなければならないことを投稿手引に明記し,電子投稿・査読システムの投稿画面において,著者にその確認をしていただくこととなりました。

Extended Summaryの廃止

2013年10月1日より,新規に論文および資料を投稿する際には,Extended Summaryを添付する必要がなくなりました。
ただし,2013年9月30日までに投稿された論文および資料については,これまで通り再投稿や最終原稿提出の際に必要です。

公開出版物の定義の変更

2013年4月1日より「公開出版物」の定義を以下のとおり変更します。また,それに伴い,2013年4月1日より一部の投稿論文について,投稿時の提出物を変更します。公開出版物の具体的な区別や提出物については「電気学会論文誌への投稿手引」FAQ PDFをご覧ください。

【2013年3月31日まで】
「国内外の書籍・雑誌,ならびに官公庁および大学等の機関誌」

【2013年4月1日から】
「国内外で市販されている書籍・雑誌,ならびに査読を経て論文が掲載される学協会の刊行物」

※上記変更により,「公開出版物」以外の刊行物において発表された著作権法上,問題のない論文等を,新規の論文,資料,研究開発レターとして投稿できるようになりますが,既発表であることを投稿原稿中に明記するとともに,本会への投稿時に既発表の原稿を投稿原稿に添付する必要があります。
※ 本会が主催もしくは共催する研究会で発表された論文については,既発表の原稿を添付する必要はありません。


電気学会論文誌への投稿は,すべて電子投稿・査読システムで受け付けております。

「電気学会論文誌への投稿手引」および「電子投稿・査読システム投稿要領」をご参照の上,下記リンクより電子投稿・査読システムのページにお進みいただき,ご投稿下さい。

※ 電子メールを用いた投稿および郵送での投稿はできませんのでご注意下さい。

電気学会論文誌への投稿手引
日本語版 Link
英語版 Link

電子投稿・査読システム 投稿要領
日本語版 PDF

toko

【2012年9月30日までに投稿された論文について】
論文の査読結果等の確認は,以下のリンクより旧システムにアクセスして行って下さい。
旧システム:  論文誌A  論文誌B  論文誌C  論文誌D  論文誌E  共通英文論文誌
なお,旧システム内における論文等のPDFにはアクセスできません。


論文誌用各種テンプレート

 論文誌LaTeXスタイルファイル

日本語論文用 ZIP
英語論文用 ZIP

 論文誌Ms-Wordテンプレート

日本語論文用 ZIP
英語論文用 ZIP

 EndNote用スタイルファイル

英語論文用 ZIP
EndNoteを利用されている方は,文献を英語で記載する際に,簡単に作成できますので,ご利用ください。