E部門 研究会

平成28年E部門総合研究会

平成28年E部門総合研究会のご案内

2016年6月29日 ~ 2016年6月30日

開催地・会場:石川県 金沢市文化ホール
住所 石川県金沢市高岡町15−1
交通 金沢駅前(東口バスターミナル)3番・8~11番のりば「南町・尾山神社」下車 徒歩約3分
地図リンク
発表申込締切日 締め切りました
原稿投稿 最終原稿ページ数:2-6ページ
原稿投稿締切日:平成28年5月26日(木)
研究会テーマ内容
(プログラム)
(1)フィジカルセンサ研究会(フィジカルセンサとそのプロセス技術および一般)プログラム
(2)ケミカルセンサ研究会(ケミカル・バイオセンサとそのプロセス技術および一般)プログラム
(3)マイクロマシン・センサシステム研究会(マイクロマシン・センサシステムとそのプロセス技術および⼀一般プログラム
(4)バイオ・マイクロシステム研究会(バイオ・マイクロシステムとそのプロセス技術および一般)プログラム
(5)E部門合同研究会プログラム
(6)APCOTとの合同セッション (注1を参照のこと)プログラム
(7)若手企画(若手研究者・調査専門委員会によるポスターセッション)
(注1).APCOT(Asia-Pacific Conference of Transduces and Micro Nano Technology, June 26-29, 2016/Kanazawa, http://apcot2016.org/)との合同セッションを29日に開催予定です。この合同セッションへの投稿原稿はAPCOTのプロシーディングにも掲載されますので英語で執筆ください。発表申込締切日までに2-6ページの査 読原稿を投稿いただき,その原稿で査読いたします。アクセプトされた論文につきまして,原稿投稿締期日までに最終原稿(2-6ページ)をご提出いただきます。APCOT合同セッションは英語でご発表いただく予定です。APCOTへの投稿にもなりますので,電気学会だけでなくAPCOTでも参加登録が必要になりますので,ご注意ください。

※発表時間:1件あたり20分(発表15分+質疑応答5分)
ただし、APCOT合同セッションは1件あたり15分(発表12分+質疑応答3分)
発表申込方法 (1)下記URLにて「研究会への投稿の手引き」と「研究会電子投稿マニュアル」を確認して下さい。 
http://www.iee.jp/?page_id=4820
(2)以下のURLの発表申込みページから,連絡事項欄に「平成28年度E部門総合研究会」と書かれた4つの研究 会,「E部門合同研究会」および「APCOT合同セッション」注1の中から発表申込先を選び,発表題目,著者名,日 本語要旨など必要事項を記入して下さい。
https://workshop.iee.or.jp/sbtk/cgi-bin/sbtk-workshoplist.cgi
後日送付する原稿執筆依頼にしたがって,研究会論文を投稿して頂きます。
APCOT合同セッションに申込む際は、発表申込みページで必要事項を記入するとともに、発表申込締切日までに査読原稿のPDFファイルを 電子メールでevent(at)iee.or.jp(電気学会 事業サービス課 (at)→@)宛にご送付ください。
【原稿の書き方、テンプレートはこちら】
総合研究会優秀論文発表賞 優秀な論文発表を表彰します。
年齢や大学・企業等の所属組織の別を問わず,各テー マからそれぞれ1件(若手企画を除く),優秀な論文発表を審査選考して「総合研究会優秀論文発表賞」を授与します。全6テーマにおいて選考され,各1件,合計6件が表彰されます。表彰式は10月の部門大会「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウムにて執り行われる予定です。
オーサーズインタビューの実施 議論・交流を深めるために総合研究会ではオーサーズインタビューを導入します。オーサーズインタビューは,各セッション終了後に実施します。発表者は,セッション開始前までに講演内容のスライドを講演前に各会場の出入り口付近のポスターボードに貼り出し,セッション終了後に討論を行います。
特別講演 6月29日に以下の特別講演を予定しております。
1. ミズノ株式会社 研究開発部 鳴尾丈司氏
 センシング技術のスポーツへの応用
2. 鏑木商舗 八代当主 鏑木基由氏
 日本の伝統工芸の生き残り ワインと酒文化から考えるKABURAKIの未来
懇親会 日時:6月29日(水) 17:45~19:15(予定)
場所: 金沢ニューグランドホテルアネックス(隣接別館2F) ブッフェレストラン「ポロ」
参加費:一般 4,000円(税込),学生・同伴者 1,000円(税込)
当日,受付にてお申込み下さい。
入会キャンペーン 会期中(6/29-6/30)に会場でご入会いただいた学生を対象として,「入会金無料」「初年度年会費免除」のキャンペーンを行います。また,当日の参加費も「学生会員価格」でご参加いただけます。是非この機会に,ご入会ください。
技術者継続教育(CPD) 本総合研究会へのご参加・論文発表等は,当学会が登録・管理する技術者継続教(Continuing Professional Development)受講証明サービスの対象です。受講者は各自で「電気学会CPD記録用紙」を電気学会のホームページからダウンロードし,各セッションの座長から「受講証明」として「サイン」,又は「押印」を受領し,エビデンスとして自己管理して下さい。ただし,領収書や参加証をお持ちの場合は,「サイン」,「押印」のいずれも必要ありません。
「総合研究会特集号」投稿 総合研究会で発表した論文を,わずかな形式修正で電気学会E部門論文誌へ投稿できます。
通常の論文と同じ査読プロセスが入ります。投稿方法等はPDFファイルを御覧ください。
投稿期日:8月29日(月)
【PDFはこちら】
参加費 当日現金払いのみで承ります。事前登録は不要です。
電気学会会員…(APCOT参加の場合)5,000円(不課税),(APCOT不参加の場合)8,000円(不課税)
電気学会学生会員…(APCOT参加の場合)1,000円(不課税),(APCOT不参加の場合)4,000円(不課税)
一般,事業維持員…(APCOT参加の場合)9,000円(税込),(APCOT不参加の場合)12,000円(税込)
会員外学生…(APCOT参加の場合)4,000円(税込),(APCOT不参加の場合)7,000円(税込)
開催に関して APCOT(2016.6.26~29)との合同開催です。
問合先 実行委員長 小野 崇人(東北大学)
電気学会事業サービス課(event(at)iee.or.jp)
※(at)を@に置き換えて送信してください。
主催 電気学会センサ・マイクロマシン部門センサ・マイクロマシン部門各技術委員会
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