本部 全国大会

平成31年電気学会全国大会

2019年3月12日 ~ 2019年3月14日

開催地・会場:北海道 北海道科学大学
住所 〒006-8585 北海道札幌市手稲区前田7条15丁目4-1
交通 各主要都市からもアクセスしやすい立地です。
手稲駅北口よりJRバスをご利用いただき,バス停「北海道科学大学」で下車してください。
所要時間は約9分です。タクシーをご利用いただいた場合の所要時間は約5分です。

近隣都市からJR手稲駅までの所要時間
・札幌駅から約10分
・小樽駅から約22分
・新千歳空港駅から約50分
地図リンク
リンク 大会開催概要
一般講演について ★☆一般講演論文の受付は終了いたしました☆★
講演者のお支払い等に関するお問い合わせは iee19(at)toyoag.co.jp (at)→@ までお願いいたします。
クレジットカード決済を希望されていて,手続きがお済でない方はこちら

★☆聴講参加事前申込みおよびプログラムの公開については,2月1日(金)を予定しております☆★

【講演論文公開日】2019年03月01日(金)
【講演時間】一般講演は「講演8分,質疑3分,交替1分」となります。
託児室利用について お子様を同伴する参加者のために学会期間中,会場内に託児室を設置します。
必要なスペースとシッターを確保するため,ご利用は予約制とします。
利用をご希望の方は「託児室利用規約」をお読みになり,理解・同意の上,お申込みください。[受付中]
託児室利用案内はこちら ・託児室利用規約はこちら ・申込書はこちら ・問診票はこちら
シンポジウム
セッションのご案内
<最新情報> シンポジウムセッションのスケジュール表はこちら

【本部企画シンポジウム】※本部企画シンポジウムは一般無料開放となります。
 2019年3月12日(火)午後 : 2050年に向けた電力システムと情報通信とデータ科学の協奏
 2019年3月12日(火)午後 : 情報化社会における公益・倫理的課題
 2019年3月13日(水)午前 : 今、改めて、「電気エネルギー」と「社会」の明日を考える
 2019年3月13日(水)午前 : エネルギー需要を科学する
 2019年3月13日(水)午前 : 技術者としての生きる力を高めよう-「壁」を乗り越えるために-
 2019年3月14日(木)午後 : 再生可能エネルギー大量導入に向けた研究開発の研究成果と今後の展望

【部門企画シンポジウム】
  ・各部門より,大変多くのシンポジウム企画が提案されております(計26件)。
  ・各セッションの日程については,上記のスケジュール表よりご確認いただけます。
  【A部門】基礎・材料・共通部門企画のシンポジウム
  【B部門】電力・エネルギー部門企画のシンポジウム
  【C部門】電子・情報・システム部門企画のシンポジウム
  【D部門】産業応用部門企画のシンポジウム
  【E部門】センサ・マイクロマシン部門企画のシンポジウム

※シンポジウムについては,関係委員会による企画講演のため,一般の方は講演参加登録が出来ません。
※諸事情により,テーマや日程が急遽変更となることがございますので,予めご了承ください。
特別講演および授与式
一般無料開放
日 時:2019年3月13日(水)14時00分から17時45分(予定)
会 場:北海道科学大学 E棟 4階 E401教室 (サテライト会場:E404教室)
次 第:午後13時30分 開場

①電気学会会長 挨拶 山口 博
②海外招聘学会(大韓電気学会 会長の講演)
「Power Grid in South Korea on Energy Great Transition - “3020”」Prof. Young Hoon Joo (President of KIEE)
③特別講演(本部企画)
「未来の電気は宇宙でつくる ~大型宇宙機のための研究開発~」 相馬 央令子 氏(宇宙航空研究開発機構:JAXA
④特別講演(実行委員会企画)
「         検討中          」 和田 哲 氏(株式会社あるた出版 編集部「О.tone」編集デスク)
⑤電気技術の顕彰制度「でんきの礎」授与式
⑥優秀論文発表賞 授与式
附設展示会
一般無料開放
附設展示会出展のご案内および申込み申請書はこちら [受付中]

展示会場:北海道科学大学 A棟 2階 E203~206教室(予定)
開催日時:2019年3月12日(火) 9:00~17:00
     2019年3月13日(水) 9:00~14:00
     2019年3月14日(木) 9:00~14:00

出展社ガイドブック(参加者へは冊子体を配布)をご持参の上, 展示会場へご来場ください♪
スタンプラリー・コンプリートで素敵なプレゼント(今年は特別講演とのコラボ商品!?)をご用意いたします!
品物については,大会受付会場でお渡しいたします 。
※品切れとなり次第,スタンプラリーは終了とさせていただきます。

【出展企業一覧】 30社34小間:1/21現在(申込み順)
High Voltage Asia Pte.Ltd.,メトロン技研,横河計測,NEAT,パワーアカデミー,日置電機,大分県産業科学技術センター,岩崎通信機,電制,三英社製作所,双信電機,計測エンジニアリングシステム(KESCO),電気技術開発,気象工学研究所,JPビジネスサービス,永守財団,東光高岳,ヘッドスプリング,早稲田大学パワー・エネルギー・プロフェッショナル育成プログラム, スペクトリス HBM事業部,東芝エネルギーシステムズ,東京電設サービス,明電舎,Mywayプラス,三社電機製作所,宇部マテリアルズ,東芝ナノアナリシス,JSOL,サイバネットシステム,ポケット・クエリーズ
企業セッション
一般無料開放
企業セッションのご案内および申込み申請書はこちら [受付は終了いたしました]

昨年に引き続き,今大会でも企業セッション枠を設置し,各企業の新商品情報,開発事例,活用事例,キャリア相談あるいは開発テクニック等について,プレゼンテーションやプロモーションとして行うセッションを開催いたします。一般無料開放ですので,企業セッションに参加希望の方は,直接,各会場までお越し下さい。

会 場:北海道科学大学 (シンポジウム会場と調整予定)
内 容:新商品情報,開発事例,キャリア相談会等
3月12日(火)午前・午後
 ・K1 株式会社東芝 東芝の技術紹介
3月12日(火)午後
 ・K2 富士電機株式会社 【学生向け】富士電機の技術と仕事紹介
3月12日(火)午後,13日(水)午前
 ・K3 一般財団法人電力中央研究所 (仮)【学生・技術者・教員向け】2050年のエネルギーグリッド構築に向けた取組み
3月13日(水)午前
 ・K4 千代田化工建設株式会社 ~未来エンジニアリングへの挑戦~千代田化工建設(学生向け)
 ・K5 三菱電機株式会社 【学生・新人〜中堅技術者向け】三菱電機パワーデバイス製作所の業務内容と製品紹介
 ・K6 株式会社明電舎 【学生向け】社会インフラを支える電力システムと電気機器
プログラム
広告掲載のご案内
平成31年電気学会全国大会プログラム「広告掲載」のご案内はこちら [受付中]
大会参加者全員にプログラムが頒布されます。貴社の広告をご掲載いただきたく,ご検討をお願い申し上げます。
技術見学会 【Aコース】北海道電力 石狩湾新港火力発電所
(定員20名、最少催行人数10名、参加費: 無料)

  日 時 2019年3月14日(木)
  14:00    北海道科学大学 出発
  14:20    石狩湾新港火力発電所 到着
  14:40~15:40 石狩湾新港火力発電所 設備⾒見学
  15:500    石狩湾新港火力発電所 出発
  16:350    JR札幌駅 到着・解散

【Bコース】北海道電力 南早来大型蓄電池
(定員45名、最少催行人数10名、参加費: 一般 500円、学生 無料)

  日 時 2019年3月14日(木)
  14:00    北海道科学大学  出発
  15:50    南早来大型蓄電池 到着
  15:50~16:30 南早来大型蓄電池・見学
  16:40    南早来大型蓄電池 出発
  17:20    新千歳空港 到着・解散
  18:30    札幌駅北口 到着・解散

※技術見学会の参加申込みは,2019年2月初旬頃を予定しております。
※コース,日時等については,今後変更される可能性もございます。
懇親会 日 時:2019年3月13日(水) 18時00分から20時00分(予定)
会 場:北海道科学大学 E棟 1階 食堂+エントランスホール
参加費:一般4,000円、学生・同伴者2,000円(税込)
※懇親会については会場定員に限りがございますため,定員となり次第,申込みを締め切りらせていただきますので予めご了承ください。
出版物特価販売 ★☆全国大会記念セール出版物について☆★
全国大会の開催を記念し大会期間3日間,特別販売コーナーを設け,電気学会発⾏の出版物を
大会特別価格で販売いたします。セール対象出版物や販売価格は,大会会ホームページに
掲載いたします。大会当日の出版物購入の際は,現金またはクレジットカード決済でお支払い
をお願いします。その他ご不明な点は,下記までお問い合わせ下さい。
電気学会 編修出版課 TEL︓03-3221-7275 e-mail︓ pub(at)iee.or.jp (at)→@
開催案内ポスター
論文募集ポスター
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北海道科学大学における震災時対応について 2018年9月6日(木)3:07に発生した「北海道胆振東部地震」では、道内の数多くの方が災害に遭われました。
地震発生後の北海道科学大学では,どのような活動をしたのかを簡単にご紹介します。
北海道科学大学における震災時対応について

北海道胆振東部地震により亡くなられた方々に対し,深く哀悼の意を捧げますとともに,被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。 また,人命救助,被害者の救援,インフラの復旧等にあたられている方々に対し敬意を表するとともに,被災地の皆様の生活の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
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