B部門 部門大会

平成31年電力・エネルギー部門大会

平成31年大会は第30回記念B部門大会となり,各種イベントを計画しています。これに伴って,会期を通常より1日延長して,4日間とします。なお,一般講演は9月4日~6日となっています。詳細は後日,本ページにて公開いたします。
一般向け

2019年9月3日 ~ 2019年9月6日

開催地・会場:広島県 広島工業大学 五日市キャンパス
住所 〒731-5193  広島市佐伯区三宅2-1-1
大会実行委員会の
ホームページ
<準備中>
大会日程表・
プログラム
<準備中>
大会参加費・
参加申込方法
<準備中>
論  文 以下の2種類があります。

論文Ⅰ:内容のまとまった密度の濃い発表ができる和文または英文の論文。論文は原則6ページ以内とし6ページを超過する場合,著者には超過分の費用(5,000円/ページ)を負担いただきます。ページ数の上限は14ページです。発表形式は「口頭発表」のみです。なお,29歳以下の方で,論文Iをポスター発表することも希望する場合は,申込時にその旨を申告して下さい。ただし,ポスター発表件数によっては,希望に沿えない場合があります。

論文Ⅱ:研究速報,新製品,トピックスなど速報性を重視し,迅速に発表や紹介をしたい和文または英文の2ページの論文。発表形式は,「口頭発表」と「ポスター発表」があります。申し込み時にどちらか一方を選択して下さい。ただし,希望に沿えない場合があります。

論文I,Ⅱで対象とする主な技術分野は以下です。
(A)電力系統の計画・運用・解析・制御
(B)電力自由化
(C)分散型電源・新電力供給システム
(D)電力用機器
(E)高電圧・絶縁
(F)エネルギー変換・環境
発表方法 論文Ⅰ:30分程度(質疑応答を含む)の口頭発表。討議が十分できる時間を取っています。

論文Ⅱ:15分から18分程度(時間は今後確定。質疑応答を含む)の口頭発表。ポスター発表はA0用紙1枚(縦)相当のポスターを
    指定した場所に掲示し,対応して頂きます。
YPC表彰について 29歳以下の方による優れたポスター発表に対し,YPC優秀発表賞とYPC奨励賞を授与します。
YPC: Young engineer Poster Competition
優秀論文発表賞について 35歳以下の方が発表した論文Iおよび論文Ⅱ(ポスター発表を含む)から,優秀論文発表賞を選定します。
35歳以下の方は,講演申し込み時にお申し出下さい。
講演申込期間および
原稿提出締切
講演申込期間
 平成31年3月1日(金)9時 ~ 平成31年5月10日(金)17時

原稿提出締切
 平成31年5月20日(月)17時

※論文Ⅰ,Ⅱとも期日は同じです
講演申込登録および
原稿作成・提出
講演申込登録および原稿作成・提出要領(論文Ⅰ,Ⅱ共通)<準備中>
(注)論文Iのテンプレートは,電気学会論文誌論文と基本的に同じものですが,一部異なりますので必ず下記申込サイトから
ダウンロードしたものをご使用ください。論文Ⅱのテンプレートは,平成26年大会から変更しています。

講演申込・原稿提出
論文Ⅰはこちらから<準備中>
論文Ⅱはこちらから<準備中>
注意事項 1)講演は1人1件に限ります。ただし,上述の通り,論文I申込者の内,29歳以下の方でYPCでの発表を希望する方のみ,
  論文I(口頭発表)とポスター発表の2回の発表を認めます。
2)論文IをB部門大会特集号(平成32年2月号予定)として論文誌に掲載希望される場合は,B部門大会への投稿と同時に,
  別途,各自で電子投稿・査読システムよりB部門大会特集号へ投稿して頂く必要があります。
  論文誌への投稿はこちらからhttp://www.iee.jp/?page_id=642
主催・共催・協賛 主催:電気学会 電力・エネルギー部門
共催:電気学会 中国支部
協賛:調整中
連絡事項 ・大会参加の申込方法,プログラムなどの詳細につきましては,電気学会誌,電力・エネルギー部門ニュースレターおよび本ページに
 今後掲載します。
・B部門大会では,特別講演,シンポジウム,懇親会および各講演会場において写真撮影し,ホームページ上などで公開することがあります。
問合せ先 〒102-0076東京都千代田区五番町6-2 HOMAT HORIZONビル8階
(一社)電気学会 事業サービス課 電力・エネルギー部門大会担当
電話:03-3221-7313 FAX:03-3221-3704 e-mail:pes@iee.or.jp
部門大会が開催されない場合の対応
(キャンセルポリシー)
気象庁による特別警報,警報や自治体による避難勧告などの発令,大規模災害の発生など,大会参加者に危険が及ぶと考えられる場合,大会実行委員長は大会開催を中止するか判断します。大会の開催中止と決定した場合には,直ちに本大会実行委員会Webサイトで告知します。大会の開催中止は次のように扱います。

1.大会の開催中止の判断は一日単位で行います。このため,第一日目が中止であっても第二日目以降開催される場合や,逆に大会会期の
 途中から中止とされる場合もあります。このような短縮開催となった場合でも,参加費の扱いは通常通りとさせていただきます。
 また,短縮開催期間中に来場されなかったとしても,大会参加費の返金はいたしません。

2.大会中止日に発表予定の講演論文は本大会で発表されたものとします。

3.大会が全期間に渡って中止となった場合には,事前参加登録者に大会当日配布予定であった講演論文集などを郵送します。
 事前にお支払い頂いた大会参加費から,講演論文集製作費などの諸経費・同郵送費・返金のための送金手数料を差し引いた額を,
 銀行振り込みなどで返金します。

4.懇親会が中止となった場合,すでにお支払いいただいた懇親会参加費の返金方法なども含め,本大会実行委員会Webサイトでお知らせ
 します。
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