2026年 電気学会 電子・情報・システム部門大会 / 2026 Annual Conference on Electronics, Information and Systems, IEEJ

2026/01/28


2026年8月26日(水)~ 8月29日(土) (29日(土)は技術見学会予定)

早稲田大学 北九州キャンパス(〒808-0135 福岡県北九州市若松区ひびきの2-7)

大会会場(ラウンジ:講義室間スペース)において,企業による展示があります。
是非,ご覧ください。

出展企業の一覧(50音順)

① 株式会社IHI ② キヤノンアネルバ株式会社 ③ 九電ドローンサービス株式会社
④ 株式会社デンソーテン ⑤ 一般財団法人 電力中央研究所 ⑥ 株式会社東芝
⑦ 株式会社ナレッジクリエーションテクノロジー ⑧ 日本製鉄株式会社 ⑨ 熱産ヒート株式会社
⑩ 富士ソフト株式会社 ⑪ ミシマ・オーエー・システム株式会社 ⑫ 三菱電機株式会社
⑬ 株式会社明電舎 ⑭ 横河計測株式会社 ⑮ 株式会社リョーワ

aaa

株式会社IHI
IHIにおけるAI・数理最適化に関する研究開発の取り組み
IHIでは、世界中の人々の安心・安全、豊かな暮らしを根幹から支えていくため、日々技術を磨いています。本展示では、当社の研究開発のうち、AI・数理最適化に関する事例をご紹介します。

aaa

キヤノンアネルバ株式会社
半導体の製造を支えるキヤノンアネルバ
半導体・電子部品製造装置を開発しているキヤノンアネルバの電気・ソフトウエア設計について分かりやすくご紹介します。採用に関する情報も掲載しています。

aaa

九電ドローンサービス株式会社
空を見上げて、未来をカタチに。
ドローンを活用した設備点検や測量など、社会インフラを支える九電ドローンサービスの取り組みをご紹介します。実際の現場で活用しているドローン機体も展示いたします。

aaa

株式会社デンソーテン
無線技術でモビリティの基盤を支えるデンソーテン
モビリティの軽量化・省スペース化を実現し、新たな価値を創出する「UWB無線によるワイヤーハーネスレス技術」(IEEE国際標準規格採用)をご紹介します。

aaa

一般財団法人 電力中央研究所
電力システムの未来をデジタルで切り拓く研究者募集
国際標準IEC 61850を活用し、多様な事業者が連系する電力システムに必要なサイバーセキュリティを備えたデジタル技術の確立を目指しています。当所で共に研究・挑戦する仲間を募集します。

aaa

株式会社東芝
社会の「あたりまえ」を支える、その先へ。「東芝」徹底解剖
データの力を最大限に生かして新しい価値を創造し、社会の重要インフラを支え、豊かな未来を実現する東芝グループの事業や技術力を分かりやすくご紹介します。採用活動に関する情報も発信します。

aaa

株式会社ナレッジクリエーションテクノロジー
業務特化オンプレミスAI AIONUX –アイオナックス–
機密データを社外に出さず生成AIを活用できるオンプレミスAI基盤をご紹介します。業務特化モジュールと伴走支援により、企業固有の知見を安全にAI化し、社内の知的基盤として定着を支援します。

aaa

日本製鉄株式会社
世界は鉄でできている
鉄鋼製品の品質は、巨大な機械設備を緻密に制御する技術によって支えられています。数千トン級の圧延機をμm単位で制御する、日本製鉄の電気系技術者の幅広い活躍フィールドをご紹介します。

aaa

熱産ヒート株式会社
熱処理工事における熱データバンク化と遠隔監視データ収集システムの開発
予熱・焼鈍を中心とする現地熱処理工事、工業炉、熱機材、環境関連技術に取り組む企業です。NEDO助成事業において開発した、熱処理工事の熱データバンク化と工業炉設備向け遠隔監視データ収集システムをご紹介します。

aaa

富士ソフト株式会社
複数メーカーのAMRを1画面で群制御する MixFlit
複数メーカーのAMRをひとつに統合制御するフリートマネジメントシステム「MixFlit」を展示します。PLCレスのWeb操作と3Dシミュレーションで複数台制御を簡単に実現し、搬送の民主化を目指します。

aaa

ミシマ・オーエー・システム株式会社
SCADAとMIによるデータ活用基盤
製造現場のデータ収集基盤であるSCADAと、機械学習を用いた材料特性予測技術をご紹介します。

aaa

三菱電機株式会社
社会を支える三菱電機の技術と挑戦 & 若手社員のリアル
家電製品から宇宙システムまで、社会を支える三菱電機の幅広い事業と、最新の取り組みをご紹介します。若手社員へのインタビューを通じて、成長を支える環境や社内制度についてもお伝えします。

aaa

株式会社明電舎
ものづくりとAI技術で社会インフラを支える明電舎
社会インフラ・産業システムに特化した電気機器メーカーです。ありたい未来の実現に向け、人と技術のQualityで「お客様の安心と喜び」と「その先にある、かけがえのない日々」を創ることに挑戦し続ける明電舎をご紹介します。採用情報も発信します。

aaa

横河計測株式会社
計測で、新たなソリューションを。
EVの電力効率向上や再生可能エネルギーの安定供給などの最先端の開発現場を支え、電力測定器で世界トップシェアを持つ横河計測をご紹介します。新卒採用の情報も発信します。

aaa

株式会社リョーワ
CLAVI Mining|止まらない製造現場をつくるAIプラットフォーム
社内文書・設備マニュアル・対処記録をAIが横断検索します。自然言語で現場回答を支援し、AI遠隔保守支援・生産データ解析で検査、保全、ナレッジ継承を一体化します。

部門大会 展示会ブースへの出展募集(募集は締め切りました)

 展示会募集 技術の交流,発展の場を提供すべく,企業展示会を開催いたします。
 開催趣旨 研究者同士に加えて,学生と企業・機関・研究所の交流の場(※)となることを期待しています。
(※専門性を有する学生とのインターンシップやオープンカンパニーに繋がる接点)
 展示会場 電子・情報・システム部門大会 会場(早稲田大学 北九州キャンパス)
 展示期間 2026年8月26日(水)9:00~16:30(予定)
2026年8月27日(木)9:00~13:00(予定)
2026年8月28日(金)9:00~13:00(予定)
コアタイム 午前/昼休み/午後にコアタイム(※)を設ける検討中です。(※可能な限り,1名以上の説明員の配置をお願いする時間)
 出展のお申込み 申込締切日 :2026年6月15日(月)(応募多数の場合は,先着順といたします)
申込方法 :申込書に必要事項を記入の上,メールにてお申込みください。
    展示申込書(wordファイル)
申込先 :電子・情報・システム部門 展示会担当
 info.ctaikai-exhibition[at]ieej.org([at]を@に置換してください)
 小間規格 間口 約 2.0 ~ 2.5 m,奥行き 約 1 m,高さ 約 2.1 m
(展示用机:幅 1.7 m × 奥行 0.5 m × 高さ 0.7 m (予定)1台を,主催者側にて準備いたします)
 出展費用 出展のみ :80,000円(消費税込み)/1小間 (展示会終了に,請求書を送付いたします)
出展 + 企業紹介(※) :90,000円(消費税込み)/1小間 (展示会終了に,請求書を送付いたします)
(※)1企業様あたり20秒~30秒のコンテンツ(動画やスライドショー)を,受付付近か展示会会場入口付近での大型ディスプレイ表示(常時)に加え,
各セッション会場での休憩時間や2日目午後講演会場での休憩時間にプロジェクタ投影します(詳細検討中)
 出展費用の振込先 申込者様に,後日,ご案内いたします。
 その他(注意事項など) (1) 募集出展件数は最大15件程度を予定しています。なお,応募多数の場合には先着順とさせていただきます。
(2) 小間,展示用机,電源2口(100V/500W以下)は主催者にて,準備いたします。(展示用机は省略可能です)
(3) 展示物の製作および搬入からセッティング,搬出等は出展者様のご負担となります。
(4) やむを得ない事情により,小間サイズの変更など本案内の一部を変更する場合があります。変更した場合は,すみやかに各出展者様に連絡いたします。
(5) 小間の割り当ては受付後,出品物の種類・形状・重量等を考慮の上,主催者側にて決定し,各出展者様に通知いたします。
(6) 出展申込後の取り消しにつきましては,主催者が認める事故以外は,一切取り消しできません。
(7) 各出展物の管理は出展者様が責任を持つものとし,展示期間中の盗難・紛失・火災・損傷など,出展物の損害に対しては補償などの責任は一切負いかねますのでご了承下さい。
(8) 今回展示いただいた出展者様(団体・企業 など)は,本大会ホームページに団体名・企業名(ロゴ等)を掲載させて頂きます。
(9) 展示会に出展頂いた出展者様には,最大1名様が大会の全セッションを無料で聴講できます。(申し訳ございませんが,懇親会に参加されたい場合には申込み(実費負担)をお願いいたします)
(10) 展示会のみの参加の場合は,大会参加費は不要です。講演会(先端技術セミナー含む)への参加は可能です。
2名様以上の参加の場合でセッション聴講などをご希望の場合は,大会ホームページの「参加登録」より,事前参加申込価格の適用期間内に参加登録・大会参加費のお支払いをお願いいたします。
 詳細は,「2026年 電子・情報・システム部門大会 展示会出展要項」をご覧ください。

 

 

よくあるお問い合わせ

質問をクリックすると,回答が表示されます。
希望制で学生に向け会社紹介をする機会があると,出展要項に記載がありますが?
A. 展示会の各ブースで,会社を紹介いただくことは,問題ありません。
学生ポスターセッションの会場に,会社紹介などのチラシを置く場所を提供する予定です。
学生・企業さま双方の希望によって,さらに話を聞きたい/説明したいということであれば,小間とは別に座って話が出来る場所をご用意します。(場所未定)
事務局から,展示会に足を運ぶように,アナウンスする予定です。

 

展示会の小間でできることを教えてください。
A. 小間ではチラシの配布やパネルの展示,企業さまの製品等の展示が可能です。
詳細は,本ページにある「2026年 電子・情報・システム部門大会 展示会出展要項」を,ご覧ください。

 

展示会への持参品について,制限はありますか?
A. 机の上におけるものであれば.特に制限はございませんが,電源の関係で電力量に制限があります。
モニター(持ち込み)に関しても,特に制限するものではありませんが,周りのブースへの迷惑となるような音量での動画再生は,ご遠慮ください。
詳細は,本ページにある「2026年 電子・情報・システム部門大会 展示会出展要項」を,ご覧ください。

 

展示会において,パネルはどのような形で掲示できますか?
A. ポスターを展示ボードに貼り付ける際は,事務局で用意する両面テープ,もしくは養生テープをご使用ください。
パネルやフレームに入ったポスターなどを掲示する場合は,取り付け金具等を各自でご用意ください。