令和4年基礎・材料・共通部門大会

令和4年基礎・材料・共通部門大会 2022年9月13日~35日 開催地・会場:鹿児島県 西之表市 西之表市民会館

2022年9月13日(火) ~ 2022年9月15日(木)

開催地・会場:鹿児島県 西之表市 西之表市民会館

開催期間 2022年9月13日(火) ~ 2022年9月15日(木)
住所 西之表市民会館:鹿児島県西之表市西之表7600
実行委員会からのお知らせ
大会形式について(2022.06.15)
  • 本年大会は、予定通り、大会会場(西之表市民会館)に直接参加するリアル形式とオンライン形式を組み合わせたハイブリッド方式で実施する方向で準備をしております。但し、新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては変更(オンライン方式のみ)となる可能性もあります。

 

講演申込期間再延長について(2022.05.21)
  • すでに200件を超えるご講演申込を頂いておりますが、より多くの方にご発表頂きたく、申込期間を再度延長(それに伴い原稿の締切も延長)致します。さらなる申込をお待ちしております。
    申込締切:5月29日(日)  原稿締切:6月24日(金)までそれぞれ延長

 

宿泊・旅行予約サイト開設のお知らせ(2022.05.09)
  • ご参加の皆様方の便宜を図るため、宿泊・交通・弁当等のお世話をJTB鹿児島支店にお願いしております。 こちらの予約サイトから宿泊施設等の予約が可能ですので、ご利用ください。

 

講演申込期間延長について(2022.04.25)
  • より多くの方にご発表頂きたく、申込期間を延長(それに伴い原稿の締切も延長)致しますので、さらなる申込をお待ちしております。 申込締切:5月20日(金)  原稿締切:6月10日(火)までそれぞれ延長

 

開催にあたって(2022.04.01)
  • 本年大会は,大会会場(西之表市民会館)に直接参加するリアル形式とオンライン形式を組み合わせたハイブリッド方式を想定しております。但し,新型コロナウイルスの感染拡大の状況によってはオンライン方式のみとなる可能性もあります。開催形式については5月末までに決定致します。
  • 大会と合わせて、見学会(JAXA関連を予定)を企画しています。詳細が決まり次第、本HP上でお知らせします。
  • 現在、旅行会社を通じて会場近辺の宿泊施設を確保しております。5月初旬に、旅行(鹿児島↔種子島)および宿泊の予約サイト を公開します。
  • 本年大会の論文公知日は,8月30日となりますため,講演者で特許出願される方におかれましては,ご留意くださいますようお願いいたします。
  • 論文はダウンロード形式に変更となりました。
  • 原則,論文投稿および発表は,1名につき1件といたします。ただし,特別講演,受賞記念講演,企業招待講演,企画セッションにおける招待講演は除きます。
  • 講演者の方におかれましては,講演申込のほかに別途参加登録が必要です。事前参加登録期間は7月12日~8月12日を予定しております。
  • 2022年のA部門大会では,英語での口頭講演の一般セッションを,基礎分野※1および材料分野※2にて設けます。本セッションにおいて特に優れた発表をした学生(論文の筆頭著者)に対し,優秀発表賞を授与します。 ※1 一般セッション(英語):基礎 発表分野:1.教育・研究 2.電気技術史 3.電磁界理論 4.プラズマ 5.電磁環境 6.パルスパワー 11a.放電基礎・現象 11b.放電応用 12.計測 13.光応用・視覚 14.音響 15.その他 ※2 一般セッション(英語):材料 発表分野:7.磁性材料・磁気応用・マイクロ磁気 8.金属・セラミックス 9.半導体・機能・超電導材料 10a.誘電・絶縁材料 10b.誘電・絶縁材料の計測

発表分野

以下の分野を募集します。 0.若手研究者(学生)によるポスターセッション(各分野共通)*、1.教育・研究、2.電気技術史、3.電磁界理論、4.プラズマ、5.電磁環境、6.パルスパワー、7.磁性材料・磁気応用・マイクロ磁気、8.金属・セラミックス、9.半導体・機能・超電導材料、10a.誘電・絶縁材料、10b.誘電・絶縁材料の計測、11a.放電基礎・現象、11b.放電応用、12.計測、13.光応用・視覚、14.音響、15.その他

YPC

* 0.のポスター発表において、日本語によるYPCJ(Young Researcher Poster Competition in Japanese)と英語によるYPCE(Young Researcher Poster Competition in English)を企画し、特に優れた発表に対し、YPC優秀発表賞を授与します。対象は学生とし、原則として論文筆頭著者とします。

特別企画 ★カーボンニュートラルの実現に向けた基礎・材料に関する研究・技術開発の最新動向
企画セッション ★ナノテクノロジーを利用した機能性磁性材料開発の最前線 ★IoTのシステムとEMC (第2弾) ★電力機器・設備の劣化診断技術に関する最新の研究開発動向 ★電子デバイスに対するESD 過渡電磁界の影響評価 ★ポリマーコンポジットの材料設計とフィラー分散評価における進展 ★電気電子絶縁材料分野における量子化学計算の適用 ★機関連携強化による未来社会に向けた新たな原子力教育拠点の構築 ●メガトレンドを踏まえた先進ナノ材料と有機デバイス・ライフサイエンス応用 -高齢化社会,カーボンニュートラルに向けた有機エレクトロニクスの挑戦ー

(●のセッションは,一般の方の発表も歓迎します。)

講演申込/原稿締切
講演論文投稿案内(講演申込)

講演申込の受付は終了いたしました。

申込開始 令和4年4月01日

申込締切 令和4年4月30日 5月29日迄延長

原稿締切 令和4年5月20日 6月24日迄延長  原稿の提出

※ 入会キャンペーン:本大会参加登録時にご入会頂いた方を対象に,割引キャンペーンを行います。

※ 講演者の方も講演申込の他に別途参加登録が必要です。参加登録は7月12日の開始を予定しています。

参加費
大会参加費 事前登録 通常登録
8/12迄に申込の場合 8/13以降に申込の場合
正員 15,000円 20,000円
准員・学生員 5,000円 6,000円
会員外一般入会あり 25,000円 30,000円
会員外一般入会なし 30,000円 35,000円
会員外学生入会あり 9,000円 10,000円
会員外学生入会なし 9,000円 10,000円

※ 協賛学会(本ページ下欄)会員も本会会員と同じ参加費となります。

※ お支払いは事前・通常登録共に銀行振込またはクレジットカード支払いのみの受付となります。(現金での受付は一切いたしかねます)

※ 参加登録は7月12日の開始を予定しております。お支払いに関する情報は参加登録時にお知らせいたします。

※ 講演者の方も参加登録が必要で、お支払いは参加登録時にお願いします。

入会キャンペーン

A部門大会を機に電気学会に入ろう!

キャンペーン内容:正員の入会金相当額1,200円, 若しくは学生員の初年度年会費のうち800円を減免します。

A部門大会の入会キャンペーンのご利用方法に関しては以下に改めて記載致します。しばらくお待ちください。

キャンセルポリシー
部門大会が開催されない場合の対応
  • 気象特別警報や暴風警報などの発令,大規模災害の発生,インフルエンザ等のウイルス性感染症の大流行など,大会参加者に危険が及ぶ恐れがある場合,実行委員長は大会の開催中止を決定することがあります。
  • 大会の開催中止の判断は一日単位で行います。このため,第一日目が中止であっても第二日目以降開催される場合や,逆に大会会期の途中から中止とする場合もあります。
  • 大会中止日に発表予定の講演論文は,論文を収録した論文集(ダウンロード版)を発行配布し,発行日に公知されますので,発表は成立したものと認定いたします。
  • 上記のように短縮開催もしくは全期間中止となった場合でも,講演論文の発表の成立をもって,大会は成立したとみなし,大会参加費と同額をご請求申し上げます。
  • 大会の一部が中止となり,その前後の大会が開催されている期間中に来場されない方についても,上記と同様の扱いとさせていただきます。
  • 懇親会が中止となった場合,お支払いいただいた懇親会参加費は全額返金(銀行振込)いたします。

※ただし,招待講演者等,実行委員会が特別に認めた者に対して,参加費を免除することがあります。

自己都合による欠席の場合

ご自身の都合により発表をキャンセルされる場合(交通機関の影響で来場できない場合を含みます),発表予定の講演論文は公知されていますので,参加費全額をお支払いいただきます。また,講演論文集のダウンロード権を付与いたします。

Cancellation policy
In case that the Conference is canceled

【Refundable subject】: Banquet fee (refund via bank transfer)

【Not refundable subject】:Manuscript submission fee, Participation fee

  • The executive committee may decide to cancel the conference, if there are any risks that the participants may be in danger.
  •   1.A special weather warning or storm warning is issued.
  •   2.A large-scale disaster is occurred.
  •   3.Outbreak of viral infectious diseases such as influenza.
  •   4.In case of emergency.
  • The cancellation of the conference is judged by the day; therefore, even if the first day is canceled, it may be held after the second day.
  • The paper you have submitted is considered to be presented and published with the release of proceedings data (for downloads).
  • Even if the conference is shortened or canceled, it will be deemed to have been held for all dates, and we have no discount on the price of the participation fee.
  • Participation fee will be charged to no-shows during the conference period.
  • If the banquet is canceled, the banquet fee will be refunded in full (refund via bank transfer).

※Participation fee may be waived for person recognized by executive committee such as invited speakers.

In case of absence because of personal reasons

If you cancel your presentation because of personal reasons (Including the case that you fail to come to the conference because the operation of the transportation is suspended), participation fee will be charged as the paper you have submitted is published with the release of proceedings data. We will notify you of the website to download the Conference Proceedings as well as other participants.

問合せ先

<電気学会事業サービス課 基礎・材料・共通部門大会担当> e-mail:fms@iee.or.jp (@を@<半角>に置き換えて下さい) ※発表者が発表に関する問い合わせをされる場合は,投稿番号と所属・氏名を必ず明記してください。 ※新型コロナウイルスへの感染防止のため,職員の勤務時間が不規則となっております。お問い合わせはできるだけメールでくださいますようお願い申し上げます。また,ご回答までお時間をいただく可能性がありますが,何卒ご了承の程,よろしくお願いいたします。

実施団体
主催
電気学会 基礎・材料・共通部門
協賛(予定)
電子情報通信学会 、照明学会、映像情報メディア学会、情報処理学会、電気設備学会、静電気学会、日本音響学会、応用物理学会、エレクトロニクス実装学会(順不同)