研究会ー開催するー


研究会を開催する

研究会主催委員会の担当者(研究会幹事)に向けた開催手順・注意点等についてご案内します。

研究会開催の概要
  • ・研究会は原則として主催技術委員会の責任において運営されます。
  • ・研究会の開催形態は現地開催,オンライン開催,ハイブリッド開催がございます。
  • ・開催形態に合わせて,会場の決定・予約およびオンラインツール(Zoom,Teams等)を用いて会議設定等のご対応をお願いします。
  • ・開催に際してのご準備は,研究会企画シートの提出,プログラムの作成,参加申込サイト(Peatix)のご確認等でございます。詳しくは当ページをご参照ください。
  • ・研究会の運営に関わる詳細情報は下記リンクの「研究会運営の手引き」をご確認願います。
  • 🔶部門共通・運要5-1-1:研究会運営の手引き 🔗
電気学会研究会
 開催手順フロー
(マニュアル付)

※スマートフォンで閲覧される場合,フロー内に記載の ハイパーリンク🔗 から
対応ページへジャンプできない場合がございます。
その場合はリンクに記載の該当ページ (P**) をご確認ください。

使用ツール:研究会電子投稿システム 使用ツール:Peatix

📅 開催初日から3.5~4か月前 ①研究会幹事にて日程や場所等を計画し,研究会企画シートを事務局へ提出
📄(A部門幹事用)研究会企画シート
📄(B部門幹事用)研究会企画シート
📄(C部門幹事用)研究会企画シート
📄(D・E部門幹事用)研究会企画シート
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②事務局による研究会開催登録後, 
幹事宛てにメール配信(P4~)🔗
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③発表者による発表申込
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④発表申込締切※1
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⑤幹事によるプログラムの登録(P4~)🔗
(電子情報通信学会との連催の場合は下記※2を参照
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⑥事務局によるプログラムの完成,Webへの掲載
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⑦事務局による発表者への原稿提出依頼および
座長への担当論文確認依頼
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⑧発表者による原稿提出
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📅 開催初日から3週間~前
  (連催の場合は4週間~前)※3

⑨原稿提出締切
(事務局によるプログラム最終版等の出力)
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⑩幹事によるPeatix当該研究会グループのフォロー(P3~)🔗および
事務局によるサブオーナーの決定
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📅 開催初日から~3週間前
  (連催の場合は~4週間前)※3

⑪事務局によるPeatix参加申込サイトの作成(P4~)🔗
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⑬事務局によるPeatix参加申込サイトの公開
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⑭参加者(発表者,聴講者,その他)によるPeatixでの申込
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⑯座長による担当セッションの論文確認
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📅 開催初日から4日~前 ⑰Peatixでの研究会資料同時購入チケットの締め切り
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📅 開催初日から3日前 ⑱研究会資料同時購入チケット購入者への資料配信,および電子図書館での研究会資料の販売開始
(研究会資料の発行日)
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研究会開催
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※1.発表申込公募を非公開とした場合は幹事より申込URLを展開いただきます。公募非公開の場合の対応マニュアルについてはこちら(P15~)🔗からご確認ください。
※2.連催研究会(電子情報通信学会との共催)の場合,研究会論文投稿システムでのプログラム作成ではなく, 📄連載プログラム雛型を用いてプログラムを作成の上,事務局へ提出いただきます。詳細は研究企画シートご提出後にメールにてご連絡致します。
※3.原稿提出締切日から開催初日までの間に祝日や大型連休等がある場合は,研究会資料集の作成スケジュールの都合により,原稿提出締切日を通常より前倒しで設定させていただく場合がございます。

研究会電子投稿システムの各種機能
  • ・研究会発表者へ懇親会等のご案内を一斉配信することができます。
    対応マニュアルについてはこちら(P20~)🔗からご確認ください。
  • ・発表申込締切日の1週間前にリマインダメールが,締切翌日には申込締切およびプログラム作成依頼メールが,幹事宛に送信されます。
  • ・プログラムのご登録時に,各技術委員会の幹事団情報をご入力頂くことで,プログラム上部へ反映させることができます。詳細はこちら(P6)🔗をご確認ください。
  • ・論文一覧画面にて,プログラム作成用の発表申込論文一覧をExcel形式で出力することができます。対応マニュアルについてはこちら(P7~)🔗からご確認ください。
参加費
  • 研究会参加費については下記URLよりご確認ください
参加費のご案内
共催・連催・併催等について
  • ・電気学会の共催・連催・併催それぞれの形態ついては下記の通りです。
  • 共催:複数の学協会と共同でひとつの研究会を開催する形態で,
       どちらかの学会が主担当となり,発表募集から資料作成まで担当します。
  • 連催:複数の学協会がそれぞれ独自の投稿システムを用いて原稿を集め,
       お互いに集めた論文を合本して資料集を作成し,開催する形態です。
  • 併催:複数の学協会がそれぞれ独自の投稿システムを用いて原稿を集め,
       独自で集めた論文のみを掲載した資料集を作成し,開催する形態です。

  • ・研究会企画シート提出前に研究会共催依頼状🔗を作成し,共催相手の学協会等へ依頼して下さい。承諾が得られましたら,その旨の「回答書」と研究会企画シートを合わせて事務局へご提出下さい。
  • なお,電子情報通信学会との連催研究会の場合,共催依頼状での手続きは不要です。
  • ・研究会共催依頼の手順および依頼状の作成方法・見本は下記リンクからご確認ください。
  • 🔶研究会共催・連催・併催等依頼マニュアル🔗
  • ・研究会企画シート提出までに「回答書」を受領できなかった場合は,「回答書」の添付なしで研究会企画シートをご提出いただいて構いません。回答書を受領し次第,共催団体が追加になることを事務局にご連絡ください。
キャンセルポリシー
アルバイト雇用について
  • アルバイト雇用については下記URLよりご確認ください
アルバイト雇用の進め方
研究会運営に関するよくあるご質問(FAQ)
  • その他,招待講演や懇親会の開催等,研究会運営に関するよくあるご質問(FAQ)については,下記の「FAQ」のボタンよりご確認ください。
FAQ