外部機関が実施する「表彰」,「研究助成」,「研究募集」,「研究者募集」に関する情報

電気学会では,外部機関から学会に対して推薦依頼、募集案内の掲載依頼がある「表彰」,「研究助成」,「研究募集」,「研究者募集」についてホームページを通じて,広く会員の皆様に周知することとしました。
本情報が,会員の皆様の積極的な応募に寄与できれば,幸いです。

現在募集中の表彰,研究助成,研究募集

表彰

実施機関 名称 対象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
公益財団法人東レ科学振興会令和4年度東レ科学技術賞貴学協会に関する分野で,下記のいずれかに該当する方
(1)学術上の業績が顕著な方
(2)学術上重要な発見をした方
(3)効果が大きい重要な発明をした方
(4)技術上重要な問題を解決して,技術の進歩に大きく貢献した方
2件以内。1件につき,賞状,金メダルおよび賞金500万円学協会5月号令和4年
10月7日
[学会締切]
9月16日
(問合せ先)https://www.toray-sf.or.jp/
公益財団法人島津科学技術振興財団2022年度島津賞科学技術,主として科学計測に係る領域で,基礎的研究および応用・実用化研究において著しい成果をあげた功労者を対象とします。賞状,賞牌,副賞500万円
表彰件数1件
団体,学協会6月号令和4年
7月31日
〔学会締切〕
7月10日
(問合せ先)http://www.shimadzu.co.jp/SSF
公益財団法人島津科学技術振興財団2022年度島津奨励賞科学技術,主として科学計測に係る領域で,基礎的研究および応用・実用化研究において独創的成果をあげ,かつその研究の発展が期待される研究者。
対象者は毎事業年度の公募開始時において45歳以下とします。
賞状,トロフィー,副賞100万円
表彰件数3件以下
団体,学協会6月号令和4年
7月31日
〔学会締切〕
7月10日
(問合せ先)http://www.shimadzu.co.jp/SSF
公益財団法人電気科学技術奨励会第70回電気科学技術奨励賞電気科学技術分野に関する発明,研究・実用化,ソフトウェア開発,教育等で優れた業績を上げ,原則として職歴通算5年以上を有する方電気科学技術奨励賞
文部科学大臣賞
電気科学技術奨励会会長賞
学協会令和4年
6月30日
(問合せ先)http://shoureikai.or.jp/index.html
大阪府,大阪市,一般財団法人大阪科学技術センター第40回(令和4年度)大阪科学賞(1)対象分野  
理学,工学,農学,生物学,医学,薬学,情報科学とそれらの学際的分野における科学および新技術の発展に寄与した研究・開発。
(2)対象  
学術上顕著な業績を上げられた方,画期的な新技術の開発をされた方,研究のさらなる発展と研究者としての将来性が期待される方で,1972年1月1日以降に出生された方。
上記の業績または重要な発見・発明の主要なものが大阪を中心とした地域(大阪,京都,奈良,兵庫,和歌山,滋賀,福井)で行われたものとする。
授賞は2件とし,1件につき賞状および賞金150万円と記念品として盾を贈呈自薦可令和4年
7月1日
(問合せ先)https://osaka-prize.ostec.or.jp/
東北大学電気通信研究所2022年度(第12回)RIEC Award 電気情報通信分野の学術研究の発展に顕著な貢献があり,将来にわたり,当該分野の発展に寄与することが期待される優秀な若手研究者で2022年4月1日現在45歳以下であること。賞状,賞牌及び副賞20万円自薦不可8月号令和4年
8月31日
17時必着
(問合せ先)http://www.riec.tohoku.ac.jp/ja/info/riec-award/
一般社団法人日本電気協会第67回澁澤賞電気の保安,信頼度の向上に関する様々な分野で顕著な功績をあげた方,長年にわたり地道に業績をあげた方。賞状所属会社または所属団体令和4年
7月4日
(問合せ先)https://www.denki.or.jp/award/outline
公益財団法人中谷医工計測技術振興財団2022(令和4)年度中谷賞医工計測技術分野における技術開発の飛躍的な発展を期し,顕著な業績をあげた研究者中谷賞大賞
賞金1000万円 1件
中谷賞奨励賞
賞金300万円 2件
団体,学協会8月号令和4年
9月15日
(問合せ先)http://www.nakatani-foundation.jp
公益財団法人岩谷直樹記念財団第49回(2022年度)岩谷直治記念賞日本の学会・協会およびその他研究機関等において,次の項目に関し優れた技術開発が既に完成し,かつ顕著な産業上の実績があると認めた業績とします。
(1)生産プロセスの合理化によるエネルギーの有効利用,効果的な環境保全の達成と顕著な産業上の実績
(2)エネルギーおよび環境に関する独創的な技術の開発と顕著な産業上の実績
(3)エネルギーおよび環境に関連した新素材,バイオ新技術およびエレクトロニクス新技術の開発と顕著な産業上の実績
賞状,賞牌および副賞500万円
2件以内
学会・協会またはその他研究機関等の代表者8月号令和4年
8月31日
[学会締切]
令和4年
8月10日
(問合せ先)http://www.iwatani-foundation.or.jp/

研究助成

実施機関 名称 対象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
公益財団法人東レ科学振興会令和4年度東レ科学技術研究助成貴学協会が関与する分野で国内の研究機関において,自らのアイディアで萌芽的研究に従事しており,かつ今後の研究の成果が科学技術の進歩,発展に貢献するところが大きいと考えられる若手研究者(原則として推薦時45才以下)。本助成が重要な研究費と位置づけられ,これにより申請研究が格段に進展すると期待されることが要件。総額1億3千万円。1件3千万円程度まで,10件程度。学協会5月号令和4年
10月7日
[学会締切]
9月16日
(問合せ先)https://www.toray-sf.or.jp/
公益財団法人立石化学技術振興財団2022年度後期国際交流助成エレクトロニクス及び情報工学の分野で,人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣,特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣に対し,応募者本人に助成します。
応募資格はWEBをご参照ください。
国際会議発表 1件40万円以下
短期在外研究 1件70万円以下
合計10件程度
6月号令和4年
6月30日
(問合せ先)http://www.tateisi-f.org/
公益財団法人立石化学技術振興財団2022年度国際会議開催助成エレクトロニクス及び情報工学の分野で,人間と機械の調和を促進するための国際会議の開催を対象として助成します。
応募条件はWEBをご参照ください。
1件100万円以下 10件程度6月号令和4年
6月30日
(問合せ先)http://www.tateisi-f.org/
公益財団法人島津科学技術振興財団2022年度研究開発助成助成の対象:科学技術,主として科学計測に係る領域で,基礎的研究を対象とします。具体的な内容はホームページを参照してください。
応募資格:国内の研究機関に所属し,募集開始時点(2022年4月1日)で45才以下の研究者。国籍は問いません。
(1)科学計測に係る領域全般 20名
助成金額2000万円(1件につき100万円)
(2)科学計測に係る新分野 3名 
助成総額300万円(1件につき100万円)
個人6月号令和4年
7月31日
(問合せ先)http://www.shimadzu.co.jp/SSF
公益財団法人住友財団2022年度基礎科学研究助成助成対象研究:
理学(数学,物理学,化学,生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む。)
応募資格:
「若手研究者」(個人または研究グループ)
(1)国籍に関係なく,日本の大学等の研究機関に所属し,申請に関する所属機関長の承諾がとれるのでれば応募可能です。
(2)上記(1)以外であっても,日本国籍を持つ者または日本に永住を許可されている外国人は,応募可能です。尚,海外の大学等の研究機関に所属している者は所属機関長の承諾を得ることが必要です。
尚,研究者の所属が営利企業の場合(兼務を含む)には応募不可です。
総額 1億5,000万円(1件当たり最大 500万円)90件程度6月号令和4年
6月30日
(問合せ先)http://www.sumitomo.or.jp/
公益財団法人住友財団2022年度環境研究助成助成対象研究:
・一般研究 環境に関する研究(分野は問いません。)
・課題研究 2022年度募集課題
「ウイズ・ポストコロナ時代における環境問題の理解および解決のための学際研究または国際共同研究」

応募資格:研究者個人または研究グループ
(1)国籍に関係なく,日本の大学等の研究機関に所属し,申請に関する所属機関長の承諾がとれるのでれば応募可能です。
(2)上記(1)以外であっても,日本国籍を持つ者または日本に永住を許可されている外国人は,応募可能です。なお,海外の大学等の研究機関に所属している者は所属機関長の承諾を得ることが必要です。
なお,研究者の所属が営利企業等(兼務を含む)の場合には応募不可です。
助成金:総額 1億円
一般研究 7,000万円
 1件当たり最大 500万円
課題研究 3,000万円
 1件当たり最大1,000万円
助成件数
一般研究 50件程度 
課題研究  3件程度
6月号令和4年
6月30日
(問合せ先)http://www.sumitomo.or.jp/
一般財団法人キヤノン財団研究助成プログラム「善き未来をひらく科学技術」日本国内の大学,大学院,高等専門学校,公的研究機関等に勤務する研究者
助成期間:原則3年間
助成金額:1件あたりの申請総額の上限 3,000万円
助成研究数:3件程度
6月号令和4年
7月8日
(問合せ先)http://www.canon-foundation.jp/
一般財団法人キヤノン財団研究助成プログラム「新産業を生む科学技術」日本国内の大学,大学院,高等専門学校,公的研究機関等に勤務する研究者
助成期間:原則3年間
助成金額:1件あたりの申請総額の上限 2,000万円
助成研究数:10件程度
6月号令和4年
7月8日
(問合せ先)http://www.canon-foundation.jp/
公益財団法人電気通信普及財団海外渡航旅費援助情報通信の普及,振興発展に資するため,情報通信に関する研究(人文学・社会科学分野及び技術分野,両分野にわたる分野)を行う研究者が,海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助する。
地域別 援助金額上限 (単位;万円)欧州29,北米25,オーストラリア23,東南アジア19,中国17,韓国11等6月号通年で募集
6月,8月,10月,12月,2月の各1日までに,それぞれ翌月1日から
6ヶ月先までに開催される学会への参加について申込みを受け付けます。
(問合せ先)https://www.taf.or.jp/grant-b/02/
公益財団法人国際科学技術財団2023年平成記念研究助成助成対象および応募資格についてはホームページをご参照ください。1件500万円~1000万円程度
4~8件程度
7月号令和4年
7月31日
(問合せ先)https://www.japanprize.jp/subsidy_yoko.html
公益財団法人宇宙科学振興会国際学会出席旅費の支援宇宙理学(飛翔体を用いた観測,探査,実験に関連する理学研究)および宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先端的な研究活動を行っている若手研究者(当該年度4月2日で35歳以下),またはシニアの研究者(当該年度4月2日で63歳以上かつ定年退職した者)で,国際研究集会で論文発表または主要な役割などが原則として確定している者。一件あたり10?30万円程度,年間10件程度7月号令和4年10月1日~令和5年3月31日の間に開催初日が予定される学会
令和4年8月31日

令和5年4月1日~令和5年9月30日の間に開催初日が予定される学会
令和4年2月28日
(問合せ先)admin(at)spss.or.jp (at)→@
公益財団法人宇宙科学振興会国際学会開催の支援宇宙科学研究を推進している国内の学術団体(研究所,大学等)で,宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する国際学会,国際研究集会の国内開催を主催しようとする団体。一件あたり20?50万円程度,年間4件程度7月号令和4年10月1日~令和5年3月31日の間に開催初日が予定される学会
令和4年8月31日

令和5年4月1日~令和5年9月30日の間に開催初日が予定される学会
令和4年2月28日
(問合せ先)admin(at)spss.or.jp (at)→@
一般社団法人カーボンリサイクルファンド2022年度研究助成研究助成対象:社会的課題を解決するため,CO2(あるいは炭素原子や炭素を含む材料)を資源として利用するカーボンリサイクル及び関連技術,並びにカーボンリサイクルを実現するための社会科学や制度設計等の分野に関する研究や気候変動対応に資する技術上限1000万円,10件程度を採択予定令和4年
6月15日
(問合せ先)https://carbon-recycling-fund.jp/
公益財団法人稲盛財団2023年度InaRISフェローシップ『水平線の彼方の情報学』に関係する研究
目まぐるしく変化している情報学の動向に安易に流されることなく,10年先あるいは
その先を見越して,次のようなテーマをはじめとする「水平線の彼方の情報学」を切
り拓くことを目指す幅広い研究提案を募集します。
(1)人間と社会にとって「情報」とは普遍的に何なのかを真に探究し,それを「究
める」研究
(2)コンピュータや情報システムが,人間の頭脳や社会の動きを真に模擬したり,
社会を変革する力を持つための革新的な人工知能やビッグデータ解析・利用手法の研

(3)深刻化している情報システムの消費エネルギーの増大や情報セキュリティの確
保,データの管理と公開等の諸課題を真っ向から捉え,独創的な原理に基づく情報学
の新分野の開拓
直接経費1000万円x10年間,間接経費100万円(上限)x10年間,2名採択予定
令和4年
7月28日
17時
(問合せ先)https://www.inamori-f.or.jp/inaris
公益財団法人中谷医工計測技術振興財団2022(令和4年)度技術開発研究助成1.開発研究
独創的な発想に基づく研究であって,実用化が期待できる技術であるか,または,それに寄与することが期待されるもの。
2.奨励研究
独創的な発想に基づく夢のある研究であって,将来の実用化に向けた基礎技術として期待されるもの。
研究責任者は,募集締切日に40歳未満であること。
開発研究 1件最大500万円(20件程度)
奨励研究 1件最大200万円(30件程度)
令和4年
7月11日
(問合せ先)http://www.nakatani-foundation.jp
公益財団法人中谷医工計測技術振興財団2022(令和4年)度技術開発研究助成(特別研究)助成医工計測技術分野において基盤となる開発研究を一層発展させることにより,卓越した成果が期待でき,かつ実用化が見込まれる研究成果の創出に資する研究
2年間で最大3000万円3件程度令和4年
7月11日
(問合せ先)http://www.nakatani-foundation.jp
公益財団法人中谷医工計測技術振興財団2022(令和4年)度調査研究助成生体,その構成体(分子,細胞小器官,細胞,臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術,情報解析技術などに関する研究であり,医療,健康管理,介護などに関して有用な情報を与えるもの。バイオマーカーの開発,測定系の基礎研究や疾患の診断,病態解析の臨床応用も含む。
2年間で最大300万円5件程度令和4年
7月11日
(問合せ先)http://www.nakatani-foundation.jp
公益財団法人岩谷直樹記念財団第49回(2022年度)岩谷科学技術研究助成日本の国・公・私立大学(大学附置または附属研究所を含む)および高等専門学校に所属する研究者個人(学生を除く)またはグループとし,グループの場合はその代表者を候補者とします。なお,候補者の研究内容は上記の研究課題に関するものであり,現に研究に従事するか,または具体的に研究着手の段階にあり,1~2年以内に研究の成果が期待されるものとします。

研究課題についてはホームページをご参照ください。
1件当りの助成限度額は200万円とし65件程度とします。令和4年
7月31日
(問合せ先)http://www.iwatani-foundation.or.jp/
パワーアカデミー2022年度パワーアカデミー研究助成◎ 特別推進研究
対象:独創的,先駆的,かつ,大学・高等専門学校間の連携を通じて電気工学分野への波及効果が期待できる研究
応募資格:日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員で,異なる学校に所属する複数人からなるチーム

◎ 萌芽研究
対象:電気工学分野の将来展開を見据えた以下の研究を募集
(1) 個人型
応募資格:日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員もしくは日本国内の大学の博士後期課程に在籍する学生
(2) チーム型共同研究
応募資格:日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員もしくは日本国内の大学の博士後期課程に在籍する学生で,異なる専門分野の複数メンバーからなるチーム(最大5人)
(3) 博士課程学生枠
応募資格:2023年度に日本国内の大学の博士後期課程に在籍あるいは在籍予定で,リサーチアシスタントとして雇用可能な学生
◎ 特別推進研究
助成金額:1,000万円程度
助成件数:1件

◎ 萌芽研究
助成金額:上限100万円/人(チーム型共同研究については別途20万円/人を加算,博士課程学生枠については助成金額の50%を上限にリサーチアシスタント費用として計上)
助成件数:個人型とチーム型共同研究について合わせて15件程度,博士課程学生枠については5件程度
個人令和4年
8月22日
15時必着
(問合せ先)https://www.power-academy.jp/rg2022/
公益財団法人日立財団第54回倉田奨励金助成対象者
日本国内の大学及びその附属研究施設,研究機関,高等専門学校に所属する研究者(株式会社に所属する研究者は除く)。大学院生可。国籍は問わないが,研究期間終了まで国内に継続した研究拠点を有する見込みのある方に限る。

助成対象分野
自然科学・工学研究部門
人文・社会科学研究部門
自然科学・工学研究分野
研究期間1年 1件あたり最大100万円
研究期間2年 1件あたり最大300万円

人文・社会科学研究部門
1件あたり100万円程度
令和4年
9月15日
(問合せ先)https://www.hitachi-zaidan.org/activities/kurata/index.html
公益財団法人津川モーター研究財団2022年度研究助成対象となる研究
1.モーター及びモーターに関連する分野において研究活動を行う研究者または研究機関
2.モーター及びモーターに関する研究分野において研究調査を行う研究者の海外派遣または招聘

対象者
政府・民間の機関,団体または個人の如何を問わないものとします。ただし同一の研究について他財団の助成などを受けていないことを原則とします。
助成金額:1件当たり最大200万円
助成期間:原則として単年度
8月号令和4年
10月15日
(問合せ先)https://tsugawa-motor.or.jp/

研究募集

実施機関 名称 対象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
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研究者募集

実施機関 名称 対象 内容 推薦者 学会への案内受領日 学会誌掲載 通常締切時期 締切日
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